※どっかで聞いたお話しですw


仏教やら、仏法等には経典があって


ご住職は、説法したりする。


同じ如来様に帰依しながらも、解釈の違いで


宗派の名前が違って、争ったりな


西洋の宗教にも


それぞれの「教訓」や「規律」や「戒律」とか


あるらしく


神父さんが、説教したりするらしい

(よく知らんがw)


同じセイントにひざまづきながらも


解釈の違いで、殺しあったりな


日本の『神さま』には、経典も戒律も


「教え」すらない


古文書や神話は、ただ物語で


教えでも教訓でもない


ただ、木々や海山、自然を愛おしみ


手を合わせる。


「天照大神」という言葉を知らずとも


「おてんと様、今日もありがとうm(__)m♡」


なのです🙏🌞


教え・説教・説法のある「宗教」と


大自然⛰️に手を合わせる🙏気持ち


どっちが正しい?じゃなくってな


アナタ「どっちがすきw?🥹」


※再三、コレは何かを否定する文章ではありません


〜K.じょん〜