に行ってきました。
戦国時代の北条氏の城です。

典型的な中世山城らしいです。
天守はありません。石垣、曲輪が残っているだけです。
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この石垣は戦国時代のまま残っていたそうです。
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このはし渡るべからずって書いてほしかったね。
ぽくぽくぽく、ちーん。
茨城の古城に行ってきました。
茨城町にある小幡城っていう城です。

鎌倉時代もしくは室町時代に作られた城で、今は建物はなくて、曲輪や空堀が残ってるだけなのですが、なかなか見応えのある城跡でした。

深さ3mぐらいのくねくねした空堀が残っていて、その底を歩いていく構造なので、迷路に迷い込んだ様な恐怖感があります。
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中心部にはキャンプファイヤーができるくらいの広さの本丸跡があり、落城の時に女性が身投げしたと言われる井戸の跡がありました。
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なんだか、怖いなー、やだなー、妙に変だなー、と思いながらまた迷路の様な空堀を引き返しました。

この出口の標識がなかったら帰る方向すら分からず、永遠に藪の中を彷徨う所でしたよ。
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そして、出口にたどり着くと、来た時は気がつかなかったのですが、







なんと
(やばい画像なので注意してスクロールしてください。)














(特に18歳未満の人は見ないで下さい、これをクリックして下さい。)
↓出口
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エロ本が落ちてました。
破れ方もエロい!?
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本当は、怖いというよりは不思議な空間って感じでしたね。
パワースポット的な感じもしました。
お勧めです。
久しぶりに横浜に遊びに行く用事があったので、ラーメン博物館に行ってきました。

川越の頑者が出店したって噂でしたが、ちゃんとありましたよ。
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そして食べました。美味です。

あとは、熊本ラーメンのこむらさきも食べました。
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あ、どっちもハーフサイズですよ。


ラーメン博物館って、中が昭和の街並みを再現した作りになってて、駄菓子屋なんかも入ってるんで、ちょっと寄って懐かしの駄菓子を買いました。

会計は八十円だったんですが、
レジのおばちゃんのセリフは、

「八十万円になります。」
「はい、百万円ね、お釣りは二十万円。」

これって、駄菓子屋の定番のギャグとしてマンガとかで見ることがありますよね。

自分は本当に言う人に会ったことないのですが、実在するのでしょうかね。

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