彼女は同級生で同じ38歳
32歳くらいで妊娠を機に結婚を決めたのですが、その時の赤ちゃんは残念ながら、心拍確認したかどうかくらいで流産してしまいました
その後は特に妊活もせずきていたけど、37歳で不妊治療を開始
調べたところ、旦那さんの精子が少ないことがわかり、顕微受精をすることに
最初は浅田レディースクリニックにするかも迷ったのですが、通いやすい別の病院へ
そこで採卵したところ、20個ほど採れたけれど胚盤胞まで至ったのはたった2個
※この病院では培養の方針をきかれるそうで、友人は着床しやすくなればと初期胚は残さなかったそうです
結果、2個とも妊娠には至らず
1個は着床まではいったそうでしたが
その後、旦那さんの仕事の都合で関東に引っ越しましたが、周りに浅田で妊娠した子がいたし、私の培養の結果もよかったので浅田に転院を決心
実家は愛知なので、採卵月はこっちにいましたが、あとはほとんど都度通ったそうです
(たぶんすごい交通費
)
結果、胚盤胞も5個もできたし初期胚も8個くらいあったようで
採卵数が同じでも明らかな差が出ていました
移植もおそらく1回だったと思います
判定日で陽性だったそうです
浅田すごいなぁ〜と思いました
自分の妊娠した時よりもはるかに感動してしまいました
同じ年に出産できたら、ほんとにいいなぁと思います🌟