※誤字・脱字常習犯なのでご了承ください。
先ず冒頭に書きたいことを書きます。
流れはこうなる予定です。
・個人の意見
・うなぎパイ(自分たちの話)
・フェスタ参加の感想とドラマ(上と並行)
・決勝に向けた意気込み
作戦共有について、今回参加した者としての個人の意見
作戦共有したり、教えて貰ったり、誰かの力借りたりすること、
僕はありだと思います。
全然これいいんではないでしょうか?
初級者目線からメリットデメリット書きます。
○メリット
・楽!
・みんなで勝ち上がれる可能性がある
→友達も参加されるとして、初級者や初参加の皆さん、
友達と一緒に決勝大会行きたいって思いませんか?
○デメリット
・作戦が最速でなかった場合、全チーム予選敗退もありえる
・作戦が高難易度だった場合、失敗するチームが出て来る
・友達とはいえライバルなわけなので、内々での勝ち負けが発生する
僕は初級者なので、作戦教えてくれるなら教えて欲しいですし、
作戦共有したいですよそれはw
一昨日、縁がありモンカフェの打上に参加させていただきました。
作戦共有楽だからしたほうがいいよと言われました。
そこで僕は、
今回初フェスタなので、自分たちの作戦でどこまで行けるか
試したいのでとそういう話をしました。
この気持、名前出しますけど、
呂布さん、凄くわかってくれました。
3rdのフェスタの時の話をしてくれて、初出場クシャトリア!
やっぱり初出場なので、自分たちの力でやりたい!と、大阪に旋風を巻き起きしたその時の話をしていただきました。
なので、呂布さんは僕の今の自分達の力でという話に共感してくれました。
今回、勝てないと思いますが、
うなぎパイはあくまで自分たちで作り上げた作戦で本戦に望みます。
それと、
大阪大会、モンカフェ4枠総取り、
ギリギリでしたが、
阻止しました!!!!!ドヤ顔wwwww
作戦事態負けてたので、結構キツイ戦いでしたが、
やってやりましたw
視聴してた方、これから視聴なさる方、
僕の個人的な見解なので、
あーそうか程度で流していただいて構いませんが、
「またこれか、同じでつまらない」じゃないと僕は思います。
参加したからこそわかる、
「凄い作戦で完成度高い、レベルが高い」
こういう感想を持って見て欲しい限りです。
■うなぎパイ
クロスの時に色々ありまして、
まぁ僕が参加したことがなかったのに吠えても、
そりゃー僕の言ってることに
腹がたったりして当然だと今は本当に去年の自分が恥ずかしいと反省しかありませんw
その時のことがあり、ダブルクロスは絶対フェスタに参加すると決めてました。
この時点で、相方に次作出たら俺とフェスタ参加しない?
と聞いたところ、2つ返事でOKを貰いました。
「参加したことない貴方にはわからない!参加した人にしかわからないドラマがあるんです!貴方も参加してみてはいかがですか?」
この「ドラマ」を実感したくて、反骨精神も当時はあったのですが、
こういう流れで初級者の僕が参加することを決めたわけです。
さて、ダブルクロス発売日から練習をはじめました。
最初は当然色々な武器の組み合わせを試しました。
こうじゃない、ああじゃないとかね。
先に書いて置きますが、
僕らの作戦と練習スタイル
・取り敢えず、組み合わせを試す
・ソロでやりダメージ検証や最初の向き動きなどを把握する
+ソロ力を上げる(僕の一番の課題です)
・ソロで検証した結果を元に、作戦草稿を立てる
・草稿から肉付けをして、完成させる
・完成したら、わざとあり得るミスや、あり得る予想外のケース、
ラグ環境などで起こり得るあらゆるイレギュラーを探して、
そのイレギュラーに対するリカバリー練習をする
作戦が決まるまでは、仕事の合間やプライベートな時間で考えたりします。
それで、僕らが練習できるのが1日多くて2時間でした。
作戦自体固まってしまえば、
1日10通し(10回討伐)と決めてました。
※予選課題、決勝課題で10通しやると1時間強かかるので。
そして、決めてたことがあります。
どんなお題であれ、23日に受付が始まったら、
激戦区東京に応募するということ。
理由は2つ。
1番速い東京大会だと、その予選タイムを参考に他の地区でタイムを詰めてくる可能性もなく、
1抜けはその後気持ちが一番楽なので。
もう1つの理由は、
勝つにせよ、負けるにせよ、
やるなら激戦区で勝った方がかっこいいし、楽しい!
これは相方とピッタリ意見が一致してました(相性いいんですね、僕ら)
そして、当選発表の日。。。
メールが来ませんでした。
翌日問い合わせて、落選確定通知をメールで受けました。
発売日からずっと練習して、エントリー開始直後に応募したにも関わらず、
0次予選で戦わずして負ける
この気持は参加賞目的の方々には絶対わからないと思います。
僕らがどれだけ、落ち込んだか。
どれだけ、テンション低くなったか。
文章ではとても表現できません。
色々はしょりますが、何とか気持ちを切り替えて、
次のエントリーを、当然激戦区の大阪大会に決めました。
「また抽選落ちしたらどうしよう・・・」
そんな気持ちは常にありました。
では、白疾風の話をしましょう。
先ずソロやりました。
動き、エグかったですw
これどうしようかと考えます。
チャアクは絶対外せないとは思ってたので、
取り敢えず、チャアクをやりました。
当然ソロ力上げるためにめっさ頑張ってテイクいくつかは教えれませんが、
6:23くらいかな、ソロS取りました。
相方は。。。1回目でこのくらいのタイム。
5分も当然出しますw
まぁそこは置いといて、
僕が最初に何回かソロやったとき恥ずかしながら、9〜11分台でした。
乗りなしで僕が思ったこと。
「うまく立ち回れば3スタンで終わる(ソロ)。当所にもよるけど、
大体ソロやった感じ2スタン半で終わる。つまり、チャアク2で、3スタンとれば終わるやろ!」
ここで余談ですが、僕は相方のスカイプ画面共有機能で、
ランスソロ0針も見ました。
後で書きますが、この時もう時間がなかったのもあって、
「0針はガードレイジ有りきのもの、ガードレイジがなければチャアクとタイムそこまで変わらない」
と、決めつけてしまったのです。
そして、チャアク2の作戦草稿を立てたというわけです。
そこから肉付けして見事に2時間で作戦が完成してしまい、
この時点の理論値計算したら1:58で終わる計算でした。
1分ナルガで出せば、これ全1じゃん!(全1というのはこれ以上ない最速理論値のタイムという意味)
と、鷹をくくった僕の奢りが今回の苦戦の要因です。
(黒、本当にごめんw)
ここで少し余談が入ります。
初フェスタなので、フェスタの方々の大盛り肉付けの噂周りを知らなくて、
僕の不用意な何人かに送った(タイムは教えてません)、
多分ナルガ全1!
という、連絡。
これが、俺らのチーム1分台で全1らしいと話が大分大盛りに肉付けされて
回ってしまったと、
店長さんから聞きました。
店長さんが、この話を聞いて、
これじゃあかんやろと、武器構成まで変えたのかはわかりませんが、
タイム詰めをして、10日前に完成したと打上で聞きました。
当たり前のことですが、もし僕らが、
どこどこのチーム1:45だよと聞いたら、
今の武器構成は間違っていると、すぐに新しい作戦立て直します!
つまり、この不用意な僕の連絡のせいで、更にきつい状況を招いてしまったといっても過言ではないでしょう。
この話が盛られて肉付けされて噂になるということで、
他のチームに迷惑をかけてしまったこともありました。
本当にその節は申し訳ありません。
当然相方にも怒られました。(本当ごめん!フェスタ甘くみてた!)
なので、タイム書いてないとかそういうの関係なしに、
皆さんフェスタ出るなら、もうどんな些細な話もしないことですね(汗)
自業自得ですが、いい経験になりました。
フェスタ期間中は不参加であれ、不用意に情報は流さないことにします。(大反省)
話は戻って、
全1だと思ってたので、ぶっちゃけ
「優勝」
狙ってました!
ちなみに、ドキドキする緊張ではなく、
常に緊張で張り詰めてたので、
フェスタ期間中は、睡眠取れても1日良くて4時間でした。
寝付けないし、起きるのが4時とか、そこから2度寝出来ないので、
仕事や用事があるまでの間、もっと速くするにはどうしたらいいか、
この時ミスしたら、リカバーどうしようかなど常に考えてました。
食事もやっぱりあんまり喉を通りませんでしたね〜。
そして、一抹の不安を抱えた大阪大会発表の日。
メールが来ませんでした。
フェスタ期間中はお酒を飲まないと決めて、かれこれ2ヶ月は飲んでませんでしたが、
流石に落ち込み具合はMAXだったので、
モンハンモチベ0になり、飲みに行こうと決めました。
結局飲みには行かなかったのですが、
フェスタ事務局にメールだけ送ってその日は最悪な気分で(寝付けなかったのだけど)布団に入りました。
もう、流石にここまで来るとショックでやる気も出ないし、
なんとも言えない空虚な気持ち?悲しみ?練習だけしてて勝負もできない悔しさ?
とにかく感情が統一出来てなかったです。
翌日の昼、何もやる気なかったうなぎパイ両名。
の、ハズだったのですが、
黒猫から一通のラインが。。。
「仙台100%出ないの?」
おいまて!
仙台、札幌は有給の都合もあって、元々出れない言ってたの君だよねw?
この1通のラインで、僕のハートにまた火が付きました。
相方もモチベ0だったのですが、暇だったのでしょう、
もう紫毒姫ソロをやってたんです、このラインを送る前にw
そして紫毒姫の練習が始まりました。
・・・・・・・・・・・
6日の午後に、なんと!はがきが届きました。
消印5月3日っておかしいやろw
おそすぎw
ここで、大阪大会に出場確定となり、
無事ナルガの練習とイレギュラーリカバリーの練習に戻りました。
まぁ、この時の歓喜は俺らにしかわからないですw
2人で決めたことですが、
知り合いがいても、予選落ちとかかっこ悪いので、
静かに目があっても話かけずに、
予選突破できそうなタイムなら、ツイッターで流す。
突破できなそうなら、誰にも教えず帰るw
(なお黒猫は今回始めての表舞台に出ました。僕はオフ会などに参加したため、
知り合いがいるということです)
13日に大阪入りして、12日の睡眠時間が1時間。
朝5時から出て、取り敢えず睡眠時間がヤバい俺。
13日観光して、初めて相方と顔合わせからの、
本番環境を想定した、練習を軽くホテルでやりました。
お互いのDSを交換して、隣あって座って、
オプションを初期化してとか、そういうやつね。
当然僕は違う意味の緊張が張り詰めてて、前日は2時間半くらいしか眠れませんでした。
朝起きて、8時位に軽く合わせてやることがなくなった俺ら。
黒猫は緊張は全くしないタイプと自分で話してたし、俺もそう思ってた。
だけど、いざ当日になったら、
10時までの時間、何もやることなくて、そわそわして
2人で何しようかとか、何時に並ぶとか、
取り敢えずこの10時までの時間があまりのも長く感じてきつかったw
それと余談ですが、大会当日。
俺も黒猫も相性ピッタリなんでしょうねw
胸がドキドキする緊張はなかったのですが、
トイレ、10分に1回は行ってました!!!
身体と頭がやっぱり緊張してたんですね〜
僕の方は予定通りなので、問題ないけど、
黒猫は意外でしたねw
そして、10時ちょい前に並んで、
まぁ何人か目が合ってしまいましたが、全力で顔そらして
静かにコソコソしてましたw
さて、初めての予選
本当に緊張してなかったんです。
でも身体は正直なんですね。
スタートの合図と共にオープニング有り得ない、練習でも1回もやったことないミスをしました、当然俺が・・・・
内心負けたと思いました。
黒猫もクリアタイム怖くて見たくなかったと終わった後の話ですが、
言ってましたね〜。
でも、タイムを見たら、まじかよ!ってなりましたw
この後、色々な人に挨拶するわけなのですが、
その前に。
この時の俺のテンションが最悪です。
本番有り得ないミスをしたので、
黒猫はむしろ、完璧だったし、
結果良かったんだから気にするなとか言われましたが、
昼パスタ頼んで喉通らなかった。
自分がここまで出来なかったことに対して、
落ち込みテンパってしまって。。。
何度も相方に謝っては、もういいから次決勝やとか、言われてたけど、
俺は気持ち切り替えが出来なかった。
軽くナルガ合わせるんだけど、その時も頭は冷静なんだけど、
心が落ち込みすぎてて、コンボ間違えるは、スタンとれないわで、
決勝本当にヤバイ状況になりました。
しかも、この次点でモンカフェの方々とお話して聞いたタイムが、
俺らのベストより15秒も速かったんです。
練習の時、たたでさえ全1だと過信してただけに、
起こり得るミスや状況を想定したイレギュラーリカバリー練習。
もうこれが無意味になったわけです。。。。
つまり、本番俺らが勝ち上がるには1ミスも許されないという状況に追い込まれたということです。
合わせてるときでさえミスして、しかも予選1位通過。。。。
初出場で只でさえ緊張しいなのに、正直この時点で相当参ってました。
これ以上合わせても仕方がないので、ぶっつけ本番を選びました。
そして初めての舞台裏。
俺らは予選1位だったので、前のチームが何組俺らのベストを抜いてくるか。
ミスしろとか、そういうことは一切頭にありませんでした。
タイムがいくつなのか、それだけにしか意識がむかなかったのです。
決勝3組目が終わった時点で、俺らのベストより速いチームが3チーム。
1枠だけチャンスが残りました。
もう流石の黒猫も緊張で手が震えてたと後になって聞きましたが、
俺はその非ではありません。
ノーミス以外、勝ち目がない。。。。
これは壇上にたった人しか経験できないことなので書きますね。
緊張して、俺は手が震えてました。
でも、壇上って観客の声とか、小嶋さんたちの解説がめっちゃ耳に入りますw
スタートした時点で、勿論手が震えながらも集中はしてましたけど、
お互い、小島さんの解説で、鹿だけにチームがチャアク太刀という解説が聞こえて、
お互い心の中で、ミスらなければ勝てる!
脳裏によぎりました。
手が震えながらも、コンボをミスらず、2スタンまでうまく決まり、
最後の大詰め、乗り。
これを、観客の歓声、解説の人の声などはっきり聞こえてる状態での
プレッシャーを抱えた最後の顔エフェクト、見事に黒猫が決めてくれました。
そして、これが一番重要な勝負だったのですが、
乗ったあとに、僕がナルガの顔に3エフェクト出さないと、
(ナルガ乗った時の行動3パターンあります。
咆哮:これが一番速い
暴れ:タイムは3秒ロスしますが、乗りはミスりません
暴れ咆哮:これ一番引いちゃだめなやつ)
暴れ咆哮、乗りが結構な確率で失敗します。
ラグの関係もあり、こっちの画面で3エフェクト出してても、
ホスト画面で3エフェクトでない場合があります。
本来ならば、音を黒猫が聞いて落とすか耐えるか判断します。
でも、咆哮まつとナルガの怒りがとけてしまうので、
勝ち目がなくなります。
だからこそ、乗り失敗したとしても、あそこは落とすしかなかったのです。
あの場面で、実際こちら側では3エフェクトだしましたが、
2エフェクトでした。
だから、コンマでも連打が遅れてたら乗りミスで負けたのです。
勝ちにいくにはそうするしかなかったので、完全ギリギリで乗りを成功させて
最後のスタン!
会心が相当関係します。
会心良ければ、僕が超高出力顔じゃなくても終わるし、
会心悪くても、超高出力が顔に当たってれば、ホストの高出力で必ず終わります。
その場面で、超高出力顔に当たると思って、タイム画面開きッぱにしてたのですが、
首にあたってしまいました。(やっちまったい)
それで焦って終わらなくて画面閉じてコンボしなおして2:11
なんとか勝ったと思いきや、
クエストクリア!と鹿だけにチームもクエストが終わりました。
この時点で勝ったか負けたかわからない状況でした。
鹿チームのタイムは聞かずに、結果発表の壇上。
俺らはコンマで勝ったのか負けたのか、
本当に結果発表の5位、ここずっと画面ガン見してました。
動画には映ってないけど、
5位が出た時点で、俺は前に立つ黒猫の肩を叩き小さなガッツポーズをしたのは会場の観客の方しかきづかなかったでしょう。
というのが、俺らの「ドラマ」です!
いやぁフェスタってこんな感じなんです。
それぞれドラマがあり、努力があり、緊張があり、喜びがあり。
参加してよかったです。
参加した今だからこそわかるし、言えることを最後に書いて終わりにします。
去年、参加したことない立場で、プロハンは冷たいとか、
なんやこいつ思われて当然だと思います。
今だから色々わかります。
参加賞目的の人が当選したり、練習してないのに憧れの決勝大会にいけたりとか、
参加したことない人がツイッターなどで、不満とか書いてるのみるとなんか腹たちます。
なので、
去年は本当にすいませんでした!!!
努力って見えないじゃないですか。
結果を残せばその人がどれだけ努力してきたかわかるんです。
これは仕事でも受験でも、社会共通で言えることですね。
仕事でどれだけ努力しても結果残せないと、
赤字ですし、昇格も出来ません。
結果を残せたからこそ、
認めてもらえたし、今だからいえますが、
本当にみんなモンハンに真剣なだけで
プロハンの方たちは皆さんいい人です!
これは初級者を代表して、このブログを見ていただいてる方へのメッセージとして残します。
・フェスタ参加者はモンハンに真剣なのです。決して冷たいわけではありません。
・初級者の僕でも頑張って作戦考えて結果を残せたんです。
皆さんも当選したのなら、是非頑張って練習してみてください^^
考えは十人十色、学校でも社会でも
全員と仲良くなることや、全員に好かれることは無理です。
・気が合わない
・生理的に受け付けない
など、当然ありますね。
僕も言いたいこといってしまう性格なのでw
それでも、同じモンハンというゲームの中で知り合えた仲なのですから、
仲良く出来るなら、1人でも多くの人と仲良くなっていきたいなと思ってます(小並感)!
最後と書きましたが、一つ抜けてました。
本戦の意気込み。
本戦は過去の大会見ててもキツイです。
ベスト4なんか入れたら本当に凄い。
あくまで意気込みですが、
相方が、会場で狩※狩のなおきんさんに、打倒※狩※狩と宣言してしまったのでw
とりあえず打倒狩※狩
そして、僕個人としては、トップクラスに困難な道のりですが、
属性ダメージ(レウスでこれかなり計算したのに)を考慮せず、作戦負けしたナルガで
打倒Tにボロ負けしたのは悔しいです。
なので、
打倒!打倒Tが僕の意気込みです。
長文お読みいただきありがとうございました。
※一切文章の確認を行ってないため、誤字脱字、
文章構成などぐちゃぐちゃだと思いますが、
お豆腐メンタルなので、そこはつっこまないでください。