そして明日は春分の日というパワフルな日が続きますね~。
友人から 素晴らしいアドバイスをいただき、先週から長めの瞑想を心掛けています。
「他人の意見ではなく自分の気持ちを大事に」
「自分の中心やハイヤーセルフとしっかり繋がって」
あらためて文章でアドバイスをもらうと
ああそうだ、1番大事なことだった、
と身に染みます。
友人に大感謝です。
しっかり意識しながら瞑想すると 今まで現れたことのない方が現れてくれました。
右上のパールバティが単独で出てきてくれました。
せっかく姿を見せてくれたのにどんな方か分かっていなかったので、
名乗ってくれた後に速攻で調べました(^^;;
パールヴァティー(पार्वती Pārvatī)は、ヒンドゥー教の女神の一柱で、その名は「山の娘」を意味する。シヴァ神の神妃。ヒマラヤ山脈の山神ヒマヴァットの娘で、ガンジス川の女神であるガンガーの姉に当たる。軍神スカさてぃー学問の神ガネーシャの母。シヴァの最初の妻サティーの転生とされ、穏やかで心優しい、美しい女神といわれる。金色の肌を持つ。ウマー(umā)、ガウリー(gaurī)、チャンディー(caṅḍī)、アンビカー(ambikā)など別名が多い。
~Wikipediaより~
シヴァ神やガネーシャは馴染みがありますね。奥様だったのかあ。
そのためシヴァ神とセットで描かれることが多いようですが、彼女の化身であるとされるドゥルガー、カーリーは単独で拝まれるようです。
パールバティは母性愛の女神として扱われる程優しい女神様のよう。
ちなみに卒業旅行でインドに行った時のお話。
スラムっぽいところをガイドさんと歩いていたら…
生首を持った神様の像が道端に‼️
今でもはっきり思い出せるほど強烈な像でした(;^ω^A
今思えば、あれはパールバティの変化した姿、カーリーだったんじゃないかな。
シヴァ神を踏んでます
カーリー (काली Kālī) は、インド神話の女神。その名は「黒き者」の意。血と殺戮を好む戦いの女神。シヴァの妻の一柱であり、カーリー・マー(黒い母)とも呼ばれ、シヴァの神妃パールヴァティーの憤怒相とされる。仏教名(漢訳名)は迦利、迦哩
。
言い換えれば、その頃からパールバティとご縁があったということかしら?
とにかく、お姿を現してくれた時の優しい表情に癒されました( ̄▽ ̄)
さすが母性愛の女神様。


