「信じて見守る」
この言葉、巷の子育て本とかでよく目にします。
これを目に耳にするたびに
「信じる」って一体何を信じるの?
事柄を?
子供のことを?
先日、やっとわかりました。
どっちになったって、どう転んだって、必ずいい方にしか進まない。
人生は自分が余計な信念を持たなければ、
感情的な横やりを入れさえしなければ、
必ずうまくいく様になってる。
そうです
自分(自我の自分)が反応も何もしなければ、その背後にある無限の存在がそちらへ向かって勝手に運んでくれる。
これを信じるのだと。
そう、頑張らなくていいんです!