電車に揺られながら 気づきました。
昼間の会話のあとのあなたの行動は、黙ってしてくれた行動は、私たちを助けるためですね。
もしからしたらそうなんじゃないかと思って、いや、絶対そうだと確信しました。
確固たる証拠はまだないですが、あなたは私たちを助けてくれたんだと。
やさしさに感謝します。
黙って動くところがあなたらしいです。
そんなあなたをますます尊敬して、男らしくて、かっこいいと思います。
今度会ったらお礼を言いますね。
大丈夫、これ以上好きになりませんから、たまに、そういうやさしさください。
そういうやさしさに勇気をもらいますから。
いろんなことが頑張れますから。
ほんとうに感謝します。
ありがとうございます。
あなたが幸せでありますように。
好きな人と毎日笑って過ごせますように。
その笑顔をたまに見れるだけでいいのです。
たまに会話できるだけでいいのです。
あなたが幸せならそれでいいのです。
やさしさに応えるには今以上にいろんなことを頑張ります。
その信頼こそが、私の一番望むものです。
たまにしか会わなくても、信頼し合える友情こそが私の一番望むものです。
今日は、本当にありがとうございました。