こんばんわ
先週やっと狂犬病の注射にいって
ピクリとも反応しなかったミントです
そして家に来た時から気になっていた目
物を投げても目で追わないし
もう一度見てもらいました
物にぶつかる事もたまにあり
ずっと目が悪いのは気になっていましたが
まだ小さいからと正式な検査を受けていませんでした
今の病院では正式に検査する事が出来ない為
他の病院の紹介状を書いてもらい
再来週正式に検査して来ます。
疑いのある病名は進行性網膜萎縮症
病院では進行性網膜変性症の疑いと言われたが・・・
細かい内容は最後に添付しておきます。
たしかに書いてる様に目が緑に見えることもあったな
まぁ 結構 ショックではあるけど
他は元気すぎるぐらい元気だし
頑張って行こうな
目の網膜が変性によって萎縮し、視力の低下や喪失を起こす病気。症例はわずか。
症状として初期には夜盲症になったり、家具など動かないものが見えなくなったりする。だんだん進行してくると早くて2~3ヶ月、遅くて2~3年で失明することも。子犬のときにはほとんど症状がでなくてどんどん視力が落ちていく。外見ではまったくわからない病気なのです。
検査方法は血液検査、口の粘膜をブラシで採取する方法の二通りです。約1週間で結果がでます。
多くは劣性遺伝による先天性のものです。夜トイレに行きたがらない、電気が消えると怖がる、目が光って大きく見えたり、緑色に見えたりする。
生後6~8週のころは明るいところでは目の色は緑色をしていますが、それが薄暗いとこでも緑色に輝くようになる。
現在、この病気に対する治療法はありません。ビタミンCや抗酸化剤などを打って進行を遅らせる方法をとるのが一般的です。遅らせても失明します。しかし、失明しても日常生活上はそれほど不自由を感じる事はありません。発症期間は、数ヶ月から数年にかけて進行します。
もし、遺伝していても必ず発症するというわけではありません。発症した場合、白内障を併発することもあります。
なりやすい犬種はラブラドールレトリバー、アイリッシュセッターコリー、シェルティー、ミニチュアプードルなど。最近ではミニチュアダックスが多いです。
生後6ヶ月前後で眼底異常がわかり、1歳前後には全盲となる。
上記のような症状があてはまる場合はすぐ病院へ。進行を遅らせることしかできませんが命は助かります。この病気の遺伝子を持っている愛犬は繁殖させないことが大事です。










・・皿が小さいのか




と 














