こんにちわニコニコ

 

 

今日もご覧くださりありがとうございます

 

 

3次元の現実(枠組みの中)では生きる意味を見いだせない

 

 

タイトルに共鳴される方、多少なりともいらっしゃるのではないでしょうか、、

 

 

私自身がこの罠に嵌まっていました

 

 

そんなお話をしたいと思います

 

 

 

 

 

結論から先に申し上げますと、3次元にどっぽり嵌まってしまっていると、自分の本質を見いだすことは限りなく難しいです

 

 

この制限された枠組みの中では、人は囚人のように囲いに囲まれているようなものです

 

 

本当の自分はこの制限を超えた(突破)した先に待っています

 

 

一切を超え、捕まらない

 

 

そこに行くと自分の本質の光、揺らぎとの出会いがあります

 

 

生きる意味、魂の計画はその揺らぎの中にあります

 

 

耳を澄ませ、内なる平和、内なる響きの中に入っていきます

 

 

体の中心(背骨)から発せられる光

 

 

そこを捉えることが出来たら、自分が何者かを分り始めます

 

 

静かになる時間が必要です

 

 

静寂の中で地球との繋がりを回復させることです

 

 

地球はその叡智でサポートしてくれます

 

 

 

 

この世の中に矛盾を感じ、社会から離れました

 

 

自分に正直に素直に生きようとすればするほど、生きづらさを感じていました

 

 

本当の自分を隠し、必死に思考だけを頼りに生きてきました

 

 

段々と体が悲鳴を上げていきました

 

 

自分は何のために生きているのだろうか?

 

 

空しさと悲しみが込み上げます

 

 

 

 

 

それからというもの、自分と徹底的に向き合いました

 

 

辿り着いた一つの答えが

 

 

3次元の現実(枠組みの中)では生きる意味を見いだせないです

 

 

本来、次元は分離しているものではありません

 

 

今、ここに全ての次元が実在しています

 

 

ですから、真実は3次元に捕らわれていると言った方がいいでしょう

 

 

意識の力は絶大です

 

 

それを拡張する方に使うか、定着させる方に使うかは自分次第です

 

 

3次元にとどまっているというのは、意識の力をその枠組みに定着させるように使っています

 

 

エゴがその選択をしています

 

 

静寂の時間がないと、それに気づくことができません

 

 

内なる自分と繋がる時間が必要です

 

 

 


 

魂に刻まれた生きる意味

 

 

我々はそれを悟り、今、この現実の社会で解き放つ時に来ました

 

 

 

※生きる意味とは、魂に刻まれたより深い記憶を表現しています


 

最後までお読み下さりありがとうございました照れ