アゼツライトのペンダント ~変容の光~
アゼツライトの原石にピンクトルマリンを組み合わせたペンダントです![]()
私が実際に初めてアゼツライトを見たのは去年の夏ごろ。
それまで聞いたことしかなかったその石を初めて見たとき、とっても不思議な感覚になってすごく欲しかったのですが、その時は縁がなく手にすることはできませんでした。
その時のアゼツライトほど透明度はありませんが、気に入ったものを探すことができたので、早速身につけられるようにしてみました。こちらは、お店用(スタジオプレアデス)に作ったので店頭に出てます
アゼツライトはノースカロライナ、バーモント、そしてインドのサチャロカ(サティアロカ)に産出する石で、鉱物的には水晶の一種です。アメリカのパワーストーン研究家 Robert Simmons氏と、チャネラーの Naisha Ahsianによってアゼツライトと名付けられ、『「アゼツ」と名乗る次元を越えた宇宙存在とのコミュニケートに使われると言われるから』だそうです。
本物である証拠に石にはちゃんと証明書が付いていて、英語で”この石はとても特別でスピリチュアルなエネルギーを持っている”的なことが書かれていました
![]()
原石なので見かけはちょっとごつごつしていますが、それとは打って変わってエネルギーはふあふあですごく柔らかいです
きっとチャネリングや瞑想などメッセージを受け取ったり、高い次元と繋がるときに、とってもサポートしてくれる石なんじゃないかなと思います![]()
愛と感謝を込めて。
リフレッシュ
体は疲れていたけど、リフレッシュのために一泊の小旅行を決行!
前日の大荒れのお天気から一転、朝には穏やかな波とやわからな風がまるで春を迎えたかのような陽気に。海のずっと向こうの方から昇る朝日があまりにも気持ち良くて、目覚ましが鳴る予定の1時間前でも眠気も吹っ飛びました。
温泉と素敵な朝日と海のお陰で、家を出た時は疲れていたはずの体も不思議と癒されていました。
疲れてるなと感じるときは、体だけじゃなくてきっと心も疲れてるとき。
寝ることも体力回復にはとっても大切。でも、思い切って今いる場所を離れて、思考をシャットダウンし、自然の中に行けばちゃんと心が感じてることを気づくことができ、それを素直に受け入れることができたりする。
自分の中の何かを変えたいとき、自分の中に何か違和感を感じるとき、それはすごくチャンス。
一見、マイナスだと思うことが起きていても、その奥にある真理まで観察することができれば、その瞬間からマイナスからプラスになる。
きっと、”変わること”に全然特別なことは必要じゃない。
思考も感情も体の細胞も波動。テレビのチャンネルを変えるように、その波長を変えれば見える世界を瞬間にして変えることができる。
そう、今この瞬間からできる。
忘れかけていたこんな大切なことを熱海の海が私に思い出させてくれました。
あと、2か月もすれば春に。しゃんとした冬の寒さもを楽しみましょう。
愛と感謝を込めて。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
スタジオプレアデスの石をメインにしたブログを作りました♪
http://ameblo.jp/pleiades-stone/
クリスタルリーディングの日程や新しく入荷した石やその他お店の情報などはこちらのブログで公開してます。遊びにきてくださ~いm(u_u)m
レムリアの光の中で
リビングの東の窓から差しこむ朝日が大好き。
引っ越しを決意して、本当に良かったと思う瞬間が朝![]()
これは、ちょっと前のすごく気持の良いお天気の日に撮った一枚。
大きなレムリアンシードの球にお日様が差し込み、”光”のシャワーがお部屋に広がります
その様子がとても美しくて思わずうっとり
最高の贅沢です
ちょっと元気がなかったり、もう一度自分を見つめ直そうと思ったりするときに、いつも”ヒント”をもらう本があります。廣瀬裕子さん著の『LIFE BOOK ある日、気持ちよくすごいたいと思ったときから』(PHP研究所)。その中の「力をくれる場所」という最後の項目にこんな言葉が出てきます。
「「人生を楽しむ」という言葉があるけれど
わたしは「愛そう」と思っています。
自分の人生を、自分の時間を愛する。愛せるようにしていこう、と。」
”自分の人生を愛する” とっても素敵な表現。
良い時、あんまり良くない時、波はあるけど、どんな状況でもすべて受け入れ、自分の人生を、時間を愛する そんな風にこの瞬間瞬間を生きていけたらな~。
仕事が一段落した途端に水ぼうそうになってしまった今日この頃。
久々に沢山できた”時間”の中で色々な気づきがやってきて、気持ちは絶好調です(笑)
みなさまも季節柄、体調管理にはお気を付けください![]()
例え体調を崩してしまっても、それもちゃんと意味があること。きっと、何かのサイン。
身をもって体感済みです(苦笑)
愛と感謝を込めて。



