こんにちは、ぽんちゃんです。
天気良いのはいい!
洗濯物がよく乾きます。
それはとーっても嬉しい。
空も高くて綺麗でいい。
でも、私は雨が恋しい。
雨よー!降れー!
さて今日は、禁足地のお話です。
でも、怖い所ではなく、神様がいるとされる場所の禁足地です。
NEWSの小山くんが、対馬の禁足地に行く話が、たまたまYouTubeで流れてきました。
それを見たんです。
対馬は韓国もすぐ近く、日本と韓国の中間な雰囲気があり、神様の在り方も何か少し趣きが違う気がします。
地元の方と小山くんは禁足地に裸足で立ち入り、その直後に小山くんはぐったりしてました。
そして、撮影中止を申し出ていました。
ライトに話してみました。
『なるほどー。
まず、その人感じやすい人なんだろうねー。
神様のオーラとかに当てられちゃったんだろうな。』
「神様の力を頂いたら、あとで疲れちゃうアレ?」
『そうそう。
即効性があるのだと思う。
それだけ強いオーラだったんだと思う。
神様への畏怖ってわかる?』
「イメージは。」
『自分で太刀打ち出来ないほどの、圧倒的な雰囲気、力を前にして、恐れじゃなくて尊敬に似た感じ。
それが起こったんだと思うなー。』
「誰でもなるもの?」
『感じる人は同じようになると思う。
でも、感じない人はちょっとだけ空気で感じるかも。
昨日話した結界の内側に入って、もしかしたら小山くん何かパワーを頂いたのかもなー。
いいなー。
ライトも行ってみたーい。』
「ライトはいけないけどね。」
『なんだよーぉ。
まぁさ、禁足地っていうからには、過去に合わない人が入って大変だったとか何かあったりしたのかもね。
昔の人は、不用意に人が近づかないように、禁足地にしたのだと思う。
昔の人の知恵だよー。』
