昨日は妹の職場に飲みに連れてってもらい、妹おすすめ生ビールをジョッキ2杯いただきやした。
うまかった!
久しぶりだったのでそれだけでまわっちまったのか迷惑メール送りそうになりました。あぶね

電話壊れてるので電話かけたくなってもかけられないのはいいことなのか悪いことなのか…
はぁ会いたい。
あと1年、いや正確にはもう1年もないこの期間をどう過ごしたらいいか、またわからなくなってきました。
もちろん、教育実習に行き、教員採用試験を受け、セミナーを単位もらえる程度には頑張り…ということは最低限あるんですが、最後の学生生活、最後の仙台、何をしたらいいんだろう。何がしたいんだろう。
もう私は部活ができない。
帰る場所はない。
それは、すごくポジティブな捉え方をすれば、自由ってことで、何でもできるってことで
―部活以外は。
せめてラクロスができればと思った。
せめて最後、あいつらは間違ってるって、正々堂々力で見せつけることができればと思った。
有り余るエネルギーを、込み上げる怒りを憎しみを、ぶつける場所が、夢中になれるものが必要だった。
何より単純にラクロスがやりたかった。
ラクロスどころではない―
社会に出てる大人達は、もしかしたらそう思うんじゃないだろうか。
そういう先輩達にとって、ラクロスはどんな位置付けにあって、どんな優先順位にあって、
そして今それは、どうなったんだろうか。
そんなところに私がぶっこむのは、場違いじゃないんだろうか。
私がやるべきことは、そうじゃないんじゃないだろうか。
それこそ、私を必要としてくれる場所が、できたんじゃないだろうか。
若い学生の力を必要としてくれてる人達がいるんじゃないだろうか。
私がラクロスをやることなんて、結局のところ、誰のためにもならない。
追放された私は歓迎されないし、いない方が、波風立てない方が、むしろ喜ばれる。
そんなところでラクロスをさせてもらうことと、もしかしたら、私を必要としてくれる人がいるかもしれないところで汗を流すこと、どっちの方がやりたいんだろう。
正直怖い。
追い出された私だ。
“仙台にいなかった”私だ。
また、ひとりぼっちになるんじゃないだろうか。
傷つきに行くなら何の意味もない。
自分にとってもみんなにとっても、何の意味もない。
…いや、“えた・ひにん”的な捌け口になることはできるのかな。
どっかのチームでそうだったように。
自分がやりたいことをやるのが正解だと思ってる。
やるべきこと=やりたいことだと思ってる。
最後の学生生活、最後の仙台を前に、今、
私がやりたいことは何だろう。