※韓→英→日 意訳です。
※今回だいぶ意訳です。

 VIXX ある素敵な日 1-5


ホンビン(HB):このバス、金浦空港への直通バスだ。

特急バスのアナウンスにテンションあがる二人。
 
エン(N):到着時間が書いてない。直通だ。

HB:本当だ。


不運続きだった二人に初めての笑顔が。

HB:勝てますね俺たち。

勝利を確信し、眠りにつく二人。
 





ケン(K):じゃ、豆に電話してみようかな?もしもし?お前今どこ?

HB:今どこです?

K:俺か聞いてんだよ、どこだ?


HB:40分経ちましたね。

K:まだ40分しかたってないのか?

※実際は出発から30分経っている。
のんびりさせようと罠を仕掛ける。

HB:エンヒョンに変わります。

N:俺たちのバスはノンストップだ。15分で着く。

K:おっさん、嘘がうまいですね。・・・もしもし?


N:お前2号線に乗ってるだろ?

K:僕らが?切ります!


N:切りやがった!!
 
K:バレた~二号線なのバレた~

レオ(L):(ただ乗ってればいいものを)

K:一位になりたくないんですか?

L:(なりたい)


L:ケンの話を聞いてると何も言えなくなるんです。とても楽しいんです。あんな弟はそう居ない。こいつは何考えてるんだろう?と思ってます。

お喋りに疲れたケンジュンマおねむです。
 
L:ホンデから何駅だ?

K:ホンデから?2駅です。金浦についたら終わりです!ファンにいっぱい写真撮られちゃう。


完全には起きていないケンちゃん

目がしぱしぱ
 





そのころ、ラビ(R)ヒョギ(H)は?

車内アナウンス『急行列車のへの連絡ため停車いたします』

H&R:急行!!!??
 
お金を借りたって気にしない!急行がやってくる。

R:急行に乗ったのが初めてで、ヒョギと“急行!急行!”ってずっと言ってて面白かったです。

急行の到着音に踊りだすおふたり
 
何となく、急行の空気は綺麗な気がする。

R:あ~早い早い!

金浦到着。
賢いマンネがすぐ出口を発見






一方、順調なえねねんホンビンは?

起きたばかりでぼーっしている
 
HB:思ったより早く着いたな。一位で勝つと思う。

今は08:17.
身繕いに余念のないチャ氏。すかさずセルカを一枚。
 
 N:勝利のセルカだ。


空港到着。

HB:行こう、勝ちに!

HB:一位~一位~。勝つ以外ないですよね?





 
R:何時だ?

H:08:00です。
お?結構早い・・・

R:結局一時間経ったな。

勝利への自信が隠せない足取り

VIXX ある素敵な日 1-5

R:大きい空港です。どこへ向かってるかわかります?






同じころ、ケンレオも空港へ。

K:どうか、僕らのために祈ってください。僕祈れないんです。家族は仏教徒で・・
 
K:急がないと!時間ないです!




ゆっくりしているえねねんホンビン。

HB:一位とらないと。
 
このえねねんかっこいい



ラビヒョギも空港の中枢部へ。



レオケンも来た。



空港をゆったり散策しながら行くえねねんホンビン。


N:ヒョギから電話だ。今どこだ?俺たちは着いたから、収録のカメラ止めろ。二位ってことか?レオケンはまだ遠くにいる。
 


チケットを取りに来たレオケン。

一位!?
 しゃきーん

競争の結果を知って、すねるケンちゃん。
 しゅーーん

チケットを発見している兄を置いていきたいような気分のケンちゃん

女性:チケットは既に発券されています。

手続き済みということは、他のチームが付いているということ?
 
K:何人か着いているんじゃ・・

HB:お、カメラある。

N:チケット取ったか?

L:いいや。

N:誰が発券したんだ?





 
ラビとヒョギのおでまし。


K:やめろよ、やめろ。

笑顔で手を振るえねねん。
N:俺たちが一位で、ケンたちが二位、ラビヒョクが最後でしょ?
 

にやり。

 
  



巻き戻し。






実はラビヒョギが一番乗りだったのだ!
 
賢く自動発券機で手続き。
全員のチケットを手に入れた!


ということは・・

カメラマン:はい、あなたたちが一位です。
 R&H:いえ~~~!!


愚かなメンバーを隠れて待つふたり。

H:だいぶ(兄さんたちを)待ちました。早く着いてしまいました。

R:あいつら全然来ねーよ。

H:来た来た!隠れて!
 電話をする


N:やりすぎだ。兄貴が来たのに隠れてるなんて。到着したらカメラがなかったんで、“あ~一位なんだ”と思ったんです。でも隠れてて。あれは良くない。

H:兄さん、どうして電話したんです?

N:二番目ってどういう気分だ?

H:わあ~~俺たち二位ってことですか~
 えねねんをだますヒョギ
 

H:だんだん、あいつらどこかに隠れていたんじゃないかという気がしてきて・・



R:一位である・・

N:は?お前ら一位?
 
R:俺たちからチケットを渡します。
 

R:自分で渡したかったんです。一位の勝者としてみんなにあげたかった。
 得意顔のねずみさんでした。





※動画はお借りしました。