このブログでは心とは何か?
と言う切り口で、心理学的、スピリチュアル的な観点からその日思った事を綴っています。
今日は心の整え方について、古来からの手法の一つをご紹介します。
それは言葉です、言霊とも言います。
ある古来の書物では、はじめに言葉があった、神は言葉と共にあった🤭と記されていました。
そしてあるアジアの教えの中では、言霊、真言と言われ古来から唱え続けてきました。
その効果は私達の意識(エネルギー)を整えて、身体までも整える効果が実際にあります。
しかし現代になり正しい使い方が忘れられてしまいました、残念ですが。
言葉の使い方が、私達に影響を与える事は、
私達の生活を見れば一目瞭然ですよ。
ネガティブな言葉を相手に言えば、相手も自分も嫌な気持ちなりますし、思っているだけでも心がモヤモヤしているものですよね?
心に響く様な綺麗な言葉なら、私達は感動したり暖かい気持ちなるものです。
大昔の人々は、言葉が人々にとても影響がある事を良く知っていたのでしょう、
意思を伝えるエネルギーとして認識していた。
だったら相手や自分にもプラスな言葉を使おうと考え、
それを純化したものが真言やマントラと言われる言葉の持つ波動エネルギーだと感じます。
ただ忘れられてしまったのは、その真言、マントラがどの様な意味があるのかでした、
言葉は思いを込めて言わなければ伝える力が半減していますよね?
そこで僕自身は、幼い頃からマントラが好きであらゆる事が知りたくて、
あるツテで知り合ったメンター達から、教えをこいました。
そして真言、マントラ少しずつ使える形になってきました。
効果は、甚大で自身の身体から心の整え方、
そして結界を作る事、霊的な影響として先祖供養、お払いなどなど多岐にわたります。
言葉と意識の使い方として日常にも活かしています。
別に僕は宗教家ではありませんが、この意識と言葉の使い方を知りたい方にはお伝えしたいと思って、伝えてきました。
その方々も効果を知り使い続けています。
もしこの意識と言葉の使い方が気になる方はコメント覧へメッセージを下さい。
詳細をお伝えします。
ヒーリングやカウンセリングの御用命も受付ています。
最後まで読んで頂きありがとうございます😊
それではまた!
