岡山のサッカーを盛り上げるサッカーブログakiostyle -13ページ目

週末の岡山サッカー情報 10/30

高校サッカーの季節になりました。

勝っても、負けても高校生活最後となる大きな大会です。

多くのサッカー部の高校生が目指している一番大きな大会です。

数十年前、雨の津山工業グランドで準決勝、2対0と前半をリードをしながら延長で破れた日を思い出すといまでも目頭が熱くなります。

当時のベスト4は、作陽高校、水島工業、理大附属、玉野高校でした。

と、言う事でベスト16が出揃い各地で熱戦が繰り広げられます!

■岡山県高校サッカー選手権大会

10月30日(日)

11:00 学芸館瀬戸グラウンド

①玉野光南高校 対 明誠学院


11:00 水島工業

②関西高校 対 水島工業


11:00 興陽高校

③東岡山工業 対 倉敷翠松高校


11:00 龍谷高校みの越グラウンド

④瀬戸高校 対 岡山龍谷


13:30 水島工業

⑤岡山作陽高校 対 勝山高校


13:30 龍谷高校みの越グラウンド

⑥倉敷鷲羽高校 対 玉野高校


13:30 学芸館瀬戸グラウンド

⑦岡山学芸館 対 おかやま山陽


13:30 興陽高校

⑧倉敷工業 対 興陽高校


■Jリーグディビジョン2

10/30(日)

16:00 ニッパツ球技場

横浜FC 対 ファジアーノ岡山


■岡山県サッカーリーグ 県リーグ

10月30日(日)

9:00 吉備国際大学

吉備国際工華 対 三井クラブ

11:00 吉備国際大学

RKクラシック 対 岡山クラブ

こちらも結果次第でRKクラシックの初優勝がかかる注目の一戦です。

岡山のサッカー情報

岡山県1部リーグ 優勝争いは・・・

ファミリア岡山のGMブログ「akiostyle」-R.K.クラシック対FC水島


■岡山県サッカーリーグ1部

エナジーFC 3-5 三井クラブ

RKクラシック 1(1-0)0 FC水島

ヒーロ備前 2-2 オール山陽

フォース 1-0 岡山クラブ

吉備国際工華 3-2 アウトロウ

首位のオール山陽がヒーロ備前との最終戦を2対2で引き分け、勝点24 得失点差14で全日程を終了。

3位のRKクラシックは何度も決定機を外しながらも、前半に上げたキャプテン山下の直接フリーキックが決勝点となりFC水島に辛勝。

勝点21 得失点差7とし2位に浮上。

最終戦は12位の岡山クラブとの対戦。岡山クラブも降格争いを戦っており微妙な所

8対0以上で勝利すればRKクラシック、得失点差7以下ならオール山陽が初優勝となる。

(RKクラシックは前身の金光薬品の時に2回の優勝経験がある。)

昨年は15対1で勝利しており先取点が早く入ればイッキの大量得点もあるかもしれない。

2位のヒーロ備前は勝点19で4位に順位を落とし、4位のフォースが勝点20とし3位に順位をあげた。

 
戦績表はこちら

週末の岡山サッカー情報 10/23

10月23日(日)

■岡山県サッカーリーグ1部

9:00 吉備国際大学

フォース(勝点17) 対 岡山クラブ(勝点6)

11:00 吉備国際大学

吉備国際工華(勝点13) 対 アウトロウ(勝点9)



10:00 JX日鉱日石エネルギー

エナジーFC(勝点12) 対 三井クラブ(勝点9)

11:40 JX日鉱日石エネルギー

FC水島(勝点9) 対 R.K.クラシック(勝点18)

13:20 JX日鉱日石エネルギー

ヒーロ備前(勝点18) 対 オール山陽(勝点23)
 

オール山陽が勝てば初優勝となる。

降格争いは熾烈。

8位 FC水島 勝点9 得失点差-1 残2試合

9位 岡山教員 勝点9 得失点差-2 残1試合

10位 三井クラブ 勝点9 得失点差-3 残2試合

11位 アウトロウ 勝点9 得失点差-7 残1試合

12位 岡山クラブ 勝点6 得失点差-4 残2試合


岡山のサッカー情報

リーダーの器以上に組織は

リーダーの器以上に組織は大きくならない。


リーダーと呼ばれる人間は、常にレベルアップしていく必要がある。


この言葉を大きく感じた今日。



フットボールだけでなく、人間性を上げる必要がある。


その人に付いていくのかどうかは苦しい決断の時にその人が取る態度で決まる。


あいさつも出来ないリーダーなんてもってのほか



週末の岡山サッカー情報 10/16

10月16日(日)

■岡山県サッカーリーグ1部

9:30 JX日鉱エネルギー

FC水島 対 オール山陽
 

11:40 当新田

美作グランジャー 対 アウトロウ


13:20 当新田

R.K.クラシック 対 岡山教員

15:00

三井クラブ 対 岡山クラブ

岡山のサッカー情報