SNS友のM子さん (続き)
ブログの匿名コメントで知り合ったM子さんですが201X年の夏に私の家から50km程離れた場所で昼間にお逢いしました。会う前のメールでは自称「森口裕子」に似てるとの事でしたが似てるのは唇くらいで芸能人で似てると思える人はいません。体型も小柄過ぎて痩せて40代後半よるり老けて見えました。M子さんは明日のスポーツ大会の為に来てるので夜は飲めないとの事でコーヒー飲んで1時間近く話し込み、マッサージの話になりM子さんが私にマッサージをしてくれると言うのでM子さんの宿泊するホテルの一室に招かれました。私は宿泊者ではないので本当は客室には入れないのでフロントを通らずエレベーターで直接上層階に登り入室しました。ホテルのベッドの上にバスタオル敷いて寝せられてローションやオイルのようなモノで脚や腰をマッサージされました。私はM子さんにあまり欲望を感じませんでしたが、M子さんのマッサージする手が太腿の上や、偶々に触れ私の木偶の坊も少しずつ増大していきました。M子さんは「溜ってるなら出して上げようか?」と親切に申されたので、10秒ほど考えてから「お願いします」と伝えました。私の木偶の坊に対するM子さんのサービスは上手ではありませんでしたが悪いので私も無理に目を閉じて噴出してイキました。お礼を言ってそのまま帰ろうかとも思ったのですがM子さんは続きをしたいようなので二人順番にシャワーを浴びベッドで本番に突入しました。私も一回抜かれており、ゴムの用意も無いので愛撫から本番に突入しましたが、私は当時ED気味でもあり、また生で終わるのも、今後が怖いなぁ~と考えてたら、更に木偶の坊が元気がなくなり未完の中折れで活動を終えました。私は「俺だけ満足してすみません」と告げてから少し喋って日が暮れたホテルから一人で抜けて帰りました。帰りのJRで信じられないようなその日の出来事を想いだしながら、自宅に帰り奥さんの反応にキョどりながらリセット地点の風呂まで到達し自分のパンツを脱いで脱衣所に入れる前に肉眼と鼻で異常のない事をチェックして、風呂に入り、お湯をを被る前に木偶の某を握ってその手を自分の鼻に翳すと私とM子さんの合作の淫らな臭いが浴室に充満しました。その後もM子さんとは何度もメールはやりとりしましたが徐々に疎遠になり、その後リアルにあう事はありません。しかし、今でもフェイスブックにはローマ字ながらM子さんは登録されてるので、もしかすると連絡が来るかもしれません。でもあの時は不発ままで終わってて良かったような気がします。今でもM子さん の優しいしぐさを偶に想いだします。にほんブログ村