京都 松尾大社 巨大干支絵馬がお目見え
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平成22年は「庚寅」の年ですが、京都松尾大社では高さ3.2メートル
・横幅5.5メートル総重量約100キロの巨大干支絵馬が境内の
拝殿に掲げられました。
この巨大干支絵馬を掲げる行事は1983年から続けられていて、
毎年松尾大社の婚礼業者関係で作られる「松尾会」によって
奉納されています。
絵馬の原画は京都在住の日本画家家藤原美貞(みてい)さんに
よるもので、来年の干支である寅と、全国酒造家より厚い信仰を
受けているといわれているだけに、杯とひょうたんに入った酒が
一緒に描かれた絵馬となっています。
また新年の参拝者にはこの原画と同じものの標準サイズの絵馬が
授けられるそうです。
写真を見ただけでも、何だか願いが叶えられそうな絵馬ですよ^^
松尾大社 HP http://www.matsunoo.or.jp/ema/ema_phot.html
にて来年の「庚寅」の巨大絵馬が公開されています。
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