明日…ライフネット親父の親父の緊急手術になりました。

食道にカビがはえて…それがひどくなり食道に穴があいてしまいました。

世の中には知らない病気がいっぱいありますね。

たまに咳してしんどそうやけど…よーねてる☆
明日に体力つけてやぁ~♪

手術…かなり大きな手術で時間も相当らしいです…かなり危険…がんばれよ親父!

明日、朝から孫五人が応援にくるぞ~o(^-^)o

元気な笑顔で帰ってきてや~♪

日向明子さん(女優)が死去

 日向明子さん 56歳(ひゅうが・あきこ、
本名・山辺妙子=やまべ・たえこ、女優)
3月5日、急性骨髄性白血病で死去。
故人の遺志で葬儀は行われなかった。
映画の日活ロマンポルノやテレビのサスペンス
ドラマなどで活躍した。


親父と同年代…若いよな。
今、親父が入院してるからニュースが目に入ります。。。
若くしておじいちゃんになったから
ひ孫、やしゃご?までだいて欲しいわ。
 大阪市此花区で昨年11月、柔道の練習中に
小学1年の男児=当時(6)=が死亡した事故で、
大阪区検は17日、業務上過失致死罪で、此花区の整骨院が運営する柔道教室の阪本剛指導者(36)を略式起訴した。大阪簡裁は同日、阪本指導者に罰金100万円の略式命令を出した。

 柔道事故被害者の遺族らでつくる「全国柔道事故被害者の会」によると、柔道の練習中に死亡した事故での起訴は、略式も含め全国初という。

 全日本柔道連盟(全柔連)によると、2003年から昨年までに、加盟している個人と団体だけで86件の事故があり、32人が死亡した。事故多発を受け、全柔連は13年4月から「指導者資格付与制度」を導入し、3段階に分けたライセンスを交付して指導者の資質向上を目指すとしている。

 起訴状によると、男児が受け身を十分に習得しておらず、体の発達が未熟で頭が揺さぶられけがをする危険があったのに、阪本指導者は昨年11月10日、柔道場で数回連続して足払いや体落としの立ち技を掛けて投げ、左急性硬膜下血腫を負わせ、同17日に脳腫脹で死亡させたとしている。

 大阪府警は今年2月、業務上過失致死容疑で柔道教室の管理者(37)も書類送検していたが、区検は17日付で起訴猶予とした。(共同)


こんな軽い判決でいいんか! 裁判官!自分の子供やったらどうやねん!

オリックスの岡田監督が、

ほっと神戸でT―岡田に

直接指導した。…ひとりごと??

 打撃練習で「間がない!」。

「いいときはバットが立ってたぞ!」と

身ぶり手ぶりを交えて大声でタイミングの

取り方や体重移動などをアドバイス。


阪神監督時代も含めて公の場での指導は

してこなかっただけに、異例の光景だった。

借金9で最下位に沈み、チーム打率は・211。

昨季交流戦でMVPを獲得したT―岡田は「やるしかないですから。

相手がどうとか関係ない。結果しかない」と

巻き返しを誓った。


間が悪いのは岡○監督のような…

調子悪いとはいえ後藤を使わないのはあかんやロー! 

たぶん一番は○田監督の笑顔が

たらんような気がするな~むっ 

無愛想すぎるシラー