【オリックス】岡田監督が恩人に誓った

 最終戦でCS進出を逃した悪夢から一夜明け、オリックス岡田彰布監督(53)が19日、大阪市内で行われた阪神元オーナー久万俊二郎氏の「お別れの会」に参列した。「今はオリックスにいるけど、(79年阪神ドラフト1位で)プロに入った時からお世話になり、辞める時までいろんな話をさせていただいた。監督になってからも非常に厳しく、オーナー報告は勝っても(優勝しても)厳しい方だった」と感慨深げにコメント。「長く野球をすることも恩返し。今日は(遺影に)“また見守っていて下さい”とお願いしました」と話し、3年契約3年目の来季巻き返しを誓った。

 [2011年10月19日22時4分]

舞台降板の古谷一行、肺悪性腫瘍だった
デイリースポーツ 10月19日(水)15時44分配信
 俳優・古谷一行が「肺悪性腫瘍(しゅよう)」に侵されていることが19日、所属事務所から発表された。古谷は東京・シアタークリエ12月公演「GOLD~カミーユとロダン」の出演を体調不良として降板していた。

 所属事務所によると、古谷は9月末に受けた定期検診の際に肺に影がみつかり、検査を続けたところ、肺悪性腫瘍と診断された。現在は、早期発見だったため自覚症状もなく、平穏に過ごしているという。
<オリックス>
岡田監督続投へ


 オリックスの村山良雄球団本部長は18日、今季最終戦でクライマックスシリーズ進出を逃した岡田彰布監督(53)について「既に来季の補強やドラフトについても話しており、チームもまだ成長途中だと思っている」と話し、来季も続投方針であることを示した。西名弘明球団社長も岡田監督の続投について、「もちろん、そのつもり」と話した。

 岡田監督は3年を前提とした1年ごとの契約で、来季が3年目。



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ベンチの岡田監督が暗いからな
(; ̄O ̄)
オリックスのベンチなんか暗いねんなΣ(゚д゚lll)
補強いつも遅いし…
ドラフトは惨敗やし…
まず明るくなる改革して欲しいな
(=^ェ^=)

日本ハム

吉川 光夫 投手

(ヨシカワ ミツオ)34

1988年4月6日(23歳)

177cm/75kg(O型)

左投げ左打ち

2006年((高)1巡目) 5年目



 ルーキーイヤーの2007年は縦に大きく割れるカーブを武器に4勝を挙げるも、近年は3年連続で防御率6点台に終わるなど一軍で結果を残せていない。

今季は課題の制球難を克服し、首脳陣の期待に応えたい。


合格今日、華ひらいて輝いてやーー星


巨人・渡辺球団会長、沢村に「年上は正解」

サンケイスポーツ 10月18日(火)7時51分配信

 巨人・渡辺恒雄球団会長(85)が17日、結婚を発表した沢村拓一投手(23)を、独特の言い回しで祝福した。

 「ホントか。知らなかったよ。早く身を固めて、気を散らさないというプラス面の方が大きいんじゃないか。原君も年上(女房)だった。正解だよ」と7歳年上の森アナとの結婚を歓迎した。

 沢村結婚の朗報に、この夜は舌も滑らか。「大粛正はないな。ハハハハハッ」。5年連続のクライマックスシリーズ進出が決まり、以前に「Bクラスなら…」と予告していた大粛正は撤回。「3位では(CSの)主催権を持たない。2位で頑張って日本シリーズに出れば経営的にはプラス」と、数字上は可能性を残す2位を熱望した。

 また、オフの補強については「今のままじゃだめだよ」と積極的に行う方針。今季で契約の切れるラミレスについては「頑張ってるな。あとは守備をちゃんとやってくれれば問題ない」と残留をほのめかした。同じく4年契約が切れる高橋由に関しても、「将来の監督候補。大事にしないと」とあらためて契約延長を明言した。

 一方で、横浜の球団売却問題に関しては、「ニトリなんかもあったんだよ」と発言。インテリア小売業大手のニトリが、売却先の候補に挙がっていたことを明かした。

 携帯ゲームサイト「モバゲー」を運営するDeNA社に絞られたのか、と問われると「そういう傾向だけど、TBSさんの考え方。おれがちょっかいを出す権利はない。門前払いをする権限はないよ。別に不満じゃない。楽天もオリックスも(球団買収当初は)分からなかった」と答えた。