不器用な自分に凹んだ時のことばです。


パソコンを使って、資料を作るのが苦手、、、。

細かく計画をすることが苦手、、、。


自分が苦手なことは、それが得意な人を探して任せる。

そして、自分が得意なことに集中をする。


プロスポーツでも、オフェンスが得意でディフェンスが不得意な人がいます。

ディフェンスが得意な人とオフェンスが得意なの人に役割分担して

チームを作っていますね。


自分が凹んでいるからこそ、それを補ってくれる凸を持っている人の出番があります。


いくら凹んでもいいので、

その不器用な自分を受け止めて、「じゃあどうしたらいいかな」と自分を活かすことを考える。

自分ができないことは、他の人がやってくれるのなら、自然と感謝が生まれますね。


凹みがある分、周りの人への「ありがとう」と「感謝」が増えるんだと思います。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございます。