恋文~LOVE SICK LETTER~割と孤独ね 一人が好きねでも何故か急に寂しくて電話をかけて すぐ捕まえて適当な夜にその身を投げて偽りだけの 安らぎの中眠りに就いて見る夢はどんな夢かな 誰の夢かな寝顔は朝まで僕だけのものああ そんなことを考えて明かす冬の始まり 灰色の空「嫌いじゃないの。好きでもないわ。」そう言って手錠をかけて曖昧だから 諦めつかず手探りで探す 鍵穴はどこ?ああ 狂おしくて何も手につかず窓を開ければ灰色の空千年待っても叶わない恋だと知っていて近付いた本気になればなる程に病んでいく僕の恋心何千通目の恋文を必死で上手く渡せない何回書いても空回り足りないのは言葉じゃない「僕だけを見て。」その一言が言えぬまま月日は流れ別れの朝も二人を見てた皮肉ないつもの灰色の空晴れ渡る空 涙で曇る千年待っても叶わない恋だと知っていて近付いた本気になればなる程に病んでいく僕の恋心何千通目の恋文を必死で上手く渡せない何回書いても空回り足りないのは言葉じゃない千年経ったらまた会おうお互いに姿が変わっても渡せなかった恋文をきっとまた会おう
☆こうゆう時には☆悲しい時は甘いもの食べるのが一番だよね糖分ないとやってらんねぇよwwそういえば久しぶりにホムペのブログ更新するから見てね(≧ω≦)ちなみにパス変えたからw見たい人はまた聞いてwそんな感じ(゚∀゚)んじゃね(・∀・)ノシ