昨日の夜。
寝れなくて
携帯小説読んでて
喉かわいたから自販機いってたら
離れていくんかなとか
愛想つかされたかなとか
ずーっと考えてて
もう会えないんかなとか
考えてたら
自販機の近くの駐車場
通った時に
フラッシュバックして
ここでよく喋ってたなーとか
思い出して
バイクの音がする度に
あなたの音じゃないのわかってるのに
反応したり
泣いてしまって…
涙収まって
携帯小説また読むの再開したときに
着信があって
電話でて別れ話されるんかなぁとか
思いながらでたら
声聞こえた瞬間号泣
でも安心した
でもどうしても会いたくて
顔見て安心したくて
直接触れたくて
直接声聞きたくて
会いたいゆうて
会いにいった
満喫いって
朝まで一緒におって
仕事いって
やっぱり
あなたの隣は心地いい
落ち着くし安心する
あなたの他なんて
考えれない
あなたの側に居ることが
私の存在理由、存在価値
愛してる
あたしはあなただけ
あなた以外見えない
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