感じるままに… -41ページ目

恐竜展

本日は上野の博物館で明日まで催されてる恐竜展へ。恐竜好きな人ってこんなにいるのねぇ~って思うほど


場内は混んでいて(うちのダンナさまはもっと多いと思ってたようですが)沢山の恐竜たちとご対面してきましたよ!


とても身軽そうなちっちゃな恐竜、肉食の頭の大きい恐竜、草食の小顔な恐竜、空飛ぶ恐竜など様々。


ダンナさまが、まるでジュラシックパークだね!と言ってる横で、私は恐竜に追い掛けられるのび太くんや


ドラえもんを想像してましたガーン


私は恐竜にはまったく興味なかったので、少しつまらない気がしてたんですが、その後の常設展にある


色んな生物は綺麗でもあり、とても楽しめましたニコニコムスメは初めて足元が透ける地面に立ちおおはしゃぎ音符なかなか離れようとしません。


その後も、周りの展示物にも駆け寄ったり、電光の床に触れてみたり大興奮でした!!おかげで(?)みんなヘトヘトになり、


ダンナさまは食事の前も寝て、食事が終わったらまたすぐ(-_-)zzしてしまいました。私は今からお片付けですショック!頑張ります!パンチ!

耳がダンボ

今日ファミレスで、両親と娘と思われる三人がいました。私は2つ隣の席だったんですが、周りに誰もいなかったので


会話は全て丸聞こえでした。三人が注文の品を決めるとまもなく、作業服の茶パツだけどやや髪の薄めな男性が入ってきました。


「○○と申します。これは皆さんで…」とお土産を渡す挨拶から始まりました。最初はダンナさんが登場


するんじゃないかなと思っていたけど自己紹介?…ってことは彼氏か?と思っていたら、「今回はご紹介いただいて…」と言ったので、


『なぁんだ仕事のお客さんを紹介するのか』と何となく耳をダンボにして(まぁ、そうしなくても静かだし、


全部聞こえるけど汗)聞いてました。お母さんは愛想よく、気さくに質問しましたが、その男性は思いっきりとんちんかんな答えを


言いました。すると、すかさず、今まで口を開かなかった娘さんが「違うよ。どこに住んでるのかって聞いてんだよむかっダウン


とつっこみ、それで慌てて男性は答えを言い直してました。それから、今まで伏し目がちだったお父さんが


ビールを飲みながら、やはり伏し目がちに彼に仕事のことを聞き始めたのです。


この雰囲気はやはり彼氏紹介?でも、仕事の話してるし…と、私は失礼ながら詮索しておりました。


すると彼が突然、「私が言うのもなんですが一緒にいると楽なんですよねー。」『きたきた!やっぱり結婚の挨拶ぅ!!!!


「ぜひお付き合いさせていただきたくて筋を通しておこうかと思いまして。それも、結婚を前提として…」


『付き合いの了承かぁ…って、やっぱ結婚じゃんあせるドキドキドキドキ』って、私は一人心の中で大変です(私には縁もゆかりもない方々ですが…汗)


すると、しばし沈黙が・・・・するとお父さんが、「大丈夫?…後悔しない?(微笑)」と。彼氏も少し緊張が溶けたのか、


「そ、そこですか!?」となり、後は和やかにGOサインで話が盛り上がっていたようです。


私はそこで帰ったのですが、まず自分が親の立場で考えて、それから娘の気持ちになって色々考えてました。


どこでもこんなもんなんだろうなぁって、自分が父や母に主人を紹介したときも、考えてみれば同じような感じでしたニコニコ


母は気さくに雰囲気作り、父はあまり喋らず、でも途中から仕事のことを聞いて、私は口数少なく、彼は妙に強がっている感じで。


なんだか、わりかし最近のことなのに懐かしく感じられました。


耳をダンボにしちゃってすみませんでしたm(__)mでも、よかったですね!お幸せにドキドキ

考え事

良くも悪くも、だいたいいつも冷静な私。小さい時は、これが自分のコンプレックスの一つでもあったけど


大人になった今は、別に嫌いじゃない。



今、密かに私の頭のなかでは毎日あることに関して構想を練って…いや、まだ妄想ですガーンガーンガーンで、気持ちが


ワクワクしてるのは事実なんだけど、昔から親しい友人には「分析屋」と言われるくらい、なんでも分析


しちゃう私。プラスとマイナスを想像してしまって、だいたいのことは当たってきたんだけど、ただ


何か新しい事を始めたいと思った時に、どうしても理性のほうが働いて、自分がしてることが浮き足だって見えて


結局、自分で自分の可能性を否定してきたことが多々あるような気がします。


こんなことを書いてる時点で終わってる!!ショック!やりだしたら、『どうにかなるさっひらめき電球』って楽天的だから、


行動を始めてしばらくの間の自分が楽しめたら、後はうまく流れていくのだと思うけど。そんな自分を作りたい爆弾


なんか、訳わかんない文章ですよねべーっだ!タイトル間違えました。考え事じゃなくて、独り言ですにひひ