こんにちはkumakoです。
今日は母親のことでも
書いていこうかと
思います。
たぶん長くなる気が
するし、
シリーズっぽくして
途中で書かなくなる
可能性もありますが、笑、
ご了承ください🙇
境界知能の母様という
タイトルがついてますが、
まずは前提として。
私は母が嫌いではないです。
むしろ好きです。
確かに。
普通だったら苦労しないだろう
ところで無駄に苦労した
のはありましたが。
母は明るくて優しく
あと、掃除は苦手でしたが、
料理はちゃんとやって
くれていました!
やっぱり
『ワイの親大丈夫?』
って部分があったとしても、
日々のご飯がありつけるか、
経済的に安定しているか
で子供の予後は
かなり変わってきます。
確かに、
うちはお父様が高IQ系の
自閉傾向のある人で。
母様との相性が
ちょーーーー
悪い!
せいで、我が家の
食卓はお通夜。
父様の怒鳴り声が
響く家。
ザッツ
機能不全家族
ではありましたが。
ご飯がちゃんとしていたのと、
父様が大企業で働いていて
経済的不安がなかった。
この2点のおかげで、
私自身が自立してから
立て直せるだけの
土台はあったと言えます。
さて、前置きが長過ぎて
何の話か分からなくなってきた
ところで。
『母様は境界知能ではないか?』
と思うに至るまでの
代表的なできごとについて
次から書いていきたいと
思います。
私が『あれ?』
って思い始めたのは
小学生高学年くらいの頃
だったかと思います。
この頃、
母親のIQを超えて
いったんだと
今なら分かります。
というわけで
次回に続く!
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