HARUの部屋 -6ページ目
を繰り返す内に、早6ヶ月。
ただ、手を広げすぎる感があるので、
ここ最近の週末は体調壊すことしばしば(笑)
つい最近、気になった営業のひとりと
飲みに行き、沢山とまでは行かないまでも、
いろいろ話ができた。
その営業曰く、やれる人がやればいー。
と言う言葉を聞いた。
やる気は人それぞれなのはわかってる。
やれる人がやればいーのもわかってる。
では、自分がやれてるか?
答えはノーである。
過去そいつが何をし、何を得たかなんて
分からないけど、大したことねーな。
と、見る人が見ればわかってしまう様な
行動しかとれてないのであれば、
いくらゴタクを並べても何も人には響かない。
とはいえ、本人が響かなくてもいーや。
などと考えてることすら見抜けてしまう。
ただ、営業であるならば、
ある程度の武器を持っててもらいたいもんだ。
いや~、最近パトロールが過ぎた。
つまり、太りましたわ(笑)
しかしこのパトロールがきっと活きて
くれる事を願ってる。
楽しみ方は人それぞれですが、
俺は半分営業的な動きになってるから、
知らない人が多い所に突入したがる。
安息なんて、ある意味いらない側の人間だから、
仲間でワイワイもいーけど、
それだけじゃ自分の進化が止まってしまう
恐怖があるのかもしれないかな。
そこで、何かが産まれるんじゃないかな?
の期待もあるのかもしれない。
そして、情報が欲しいのかもしれない。
それで助かったことがあるからなのかな。
場の雰囲気に馴染めず、
流れをつかめず、
古き者としか認識されない。
昔はな、などと話をする長者に
共感者などいるわけもない。
今を自分も生きているのに、
されど比較をしてしまい、
長者の良さを出し切れない、
ただの時代遅れと思われる。
何を共感し、何を残せるのか?
単に長者と言うだけ、
物事の理についていけない。
のではなく、場の雰囲気や、
遊びの理屈が違うだけ。
ある意味、押し付けがましい
おっさんとしか認識されていない
ことに、本人だけが気づかず、
とはいえ、その場にはいたい。
何か違うよな~。
ではなく、古さだけに磨きがかかった
だけで、場の流れに乗り切れず、
でも、いーか。
と、自分で納得させちゃってるだけ。
自己暗示的な。
流れとは、川上からしかこない未来なのに、
川下の過去で戦おうとする。
そんな長者に、若者はついてもこないし、
感動すら与えることはできないのにね。
きっとそんなやつらは、先輩はいても、
心の先輩がいなかったんだべな。

