今日TOEICの結果が届きました。
スコアは810。リスニングが425、リーディングが385でした。
前回から40あがりほとんど勉強していなかった割にはよかったと思います。
やはりPodcastでCNNNewsを聞いていたのがよかったのでしょうか。

リーディングは時間内に終わらず、不本意な結果に終わったのでまた受けたいと思います。

一緒に受けた東大の友達はほとんど勉強せずに795とってました。
東大生のポテンシャルを感じました。
本日TOEICの第150回を受験してきました。
いやー難しかったですね・・・。リーディングセクションの10問位は適当にマークしました。
特にパート2,5,7が難しかったような気がします。

今回は2回目の受験で、ちなみに1回目のスコアは770でした。
できれば800越えたいんだけど、まったく勉強をせず今回試験に臨んだのでその可能性は薄いです。

何点ぐらいで履歴書に書いていいものか迷います。
外資に770点て書いてもやっぱり微妙ですよね。
そもそも、現役ストレートで合格した人と一年浪人した人で英語力は全然違うと思うのでそこのところも考慮して選考して頂きたいものです。

ってか本当に必要な学力って数学じゃないかと思っている私です。
英語は勉強したらそこそこの点数はとれるけれど、数学は日々数学的な思考をすることによりその実力が育まれると思っています。
数学検定でも受けようかなぁ。

もうすぐですね、YUKIの新曲COSMIC BOXの発売。いや、あと一ヶ月ありますね。
発売は11月18日です。

めっちゃ楽しみにしてて、今日YouTubeのPVを誘惑に耐えかねて見てしまいました。
今回のPVはYUKIさんのカットが少ない上にトーンが暗くてちょっと残念です。
しかも、再びボブに戻っていてロング好きの私としては多少不満です。
なんかこのPVを見ると全然関係ないけどなんとなしにPUFFYが思い浮かびます。

「COSMIC BOX」は、宇宙とより近くつながっていたあの頃の自分と会える場所です。というYUKIさんのコメント。あの頃とは少年時代を指すそうです。

歌詞の

また明日も会えるのにどうしていつもさよなら嫌いになるんだろう
瞳に映るのはいつか見たはずの燃える夕焼け

っていうところが好きです。

さらにこのCOSMIC BOXが主題歌の映画「曲がれ!スプーン」も11月21日に公開になります。

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この映画は長澤まさみさん演じるADと7人の最弱エスパーたちの話だそうですが、結構おもしろそうです。
しかも長澤さんが相当かわいい。
映画の予告編のカジュアルな感じがすごいいいです。
長澤さんは個人的に声がとても好きで是非映画館でいい音響設備の中で声を聞きたいと思っています。

この作品はたしか東京国際映画祭にも出品されていて、見に行きたかったのですが平日で研究室が忙しそうなので泣く泣く諦めました。

早く1ヶ月たたへんかなぁ。



カラオケ好きです。
子供のころの夢はマジシャンか料理人かラジオのDJだったのですが、中途半端に頭がいいため、どの夢も諦めて今どっちつかずの中途半端な生活をしています。

そもそも、小学1年からピアノを始め(最初はヴァイオリンをしていたのですが、鼓膜を破ったためピアノに転向)中学3年からもてたい一心でギターを始め今に至っております。

結局ピアノもギターも中途半端で、たいして上達しないまま挫折したのですが、歌手になりたいという夢は未だに漠然ともっています。
といっても歌がうまいわけでもなく、単に歌を歌って一生を暮らせたらどんなに幸せだろうかと思っているだけです。

今日酔ったついでに一人でカラオケに行ってきました。大学生のころはカラオケの店員をしていたこともあり、カラオケを熟知していたつもりですが、1時間半でビールを飲んで1800円もするとは思ってもいませんでした。

いつかはプレミアDAMから応募して歌スタに出たいと思っていましたが、経済上無理な気がしてきました。
臼田あさ美さんに会いたい。学校が白金台なのでいつか会えることを夢見ています。
私は大学院で生物系の研究をしています。
父親を見て研究者になろうと思い、獣医学部と迷った揚げ句、理学部に進学しました。
理学部は他の学部と違ってとれる資格がありません。
ので今将来がとても不安です。

このまま就職するのか、それとも大学に残ってアカデミックの研究者になるのか?
とても難しい選択です。
おそらく就職したほうが収入もいいし、苦労も少ないと思います。
大学の教授は今や糞詰まりの状態で、上を目指そうとしても(糞は下だけど)ポストがないのが現実です。
父親や姉もアカデミックを目指すよりは就職したほうがいいといっています。

しかし、アカデミックのいいところは一度ポストにつければ一生安泰かつ、自分のやりたいことができるという点です。

どうしよう。
こういう時に資格(獣医師や薬剤師)をもっていれば、アカデミックを諦めようと思った時に大きいと思うのです。
この記事を見た受験を控えた高校生には絶対に資格がとれる学部にいって欲しいです。
薬学部を卒業したら薬剤師にしかなれないっていう偏見はダメです。
研究を志すなら理学部だという偏見もダメです。
研究は博士課程からでも十分にできます。

ちなみに私は実験が好きです。
実験は自己との勝負なので、とってもM気質な人は向いていると思います。

よく考えて決めようと思います。

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やっと発売になりました。チキンタツタ。
今日新宿で食べてきました。

チキンタツタは小さな頃の思い出の味です。
マクドナルドにいくと、テリヤキマックバーガーかチキンタツタの二者択一でした。
小さな頃はマクドナルドが大好きで(今でもすきですが)よく親に連れていってもらったのを思い出します。

しかし、5年前に鳥インフルエンザが流行り、同時にチキンタツタも姿を消してしまいました。
二者択一の私にとっては大打撃でした。

今回5年ぶりにチキンタツタが味わえるということで楽しみにしていましが、やはり期待を裏切らない味で感動して泣けてきました。

あのショウガが効いたソースとほんのり辛いマヨネーズが絶妙にマッチして、ふわふわのバンズの食感とチキンのしっとりした歯ごたえにしゃきしゃきのキャベツがアクセントを加えていてとってもおいしいです。
シルシルミシルの堀君が結構好きです。
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今世間は森ガールがブームらしい。
森ガールとは森にいそうな女の子のことで、その代表格として蒼井優さんや宮崎あおいさんがいる。
私は蒼井さんが好きだ。

いつ好きになったのか、何故好きになったのかはよく覚えていない。
ある日突然好きになるのではなく、いつの間にか好きになっている、蒼井さんはそんな人だと思う。

おそらく3年前くらいだとは思う。
しかし、きっかけは全くと言っていいほど思い出せない。
それ以来、蒼井さんの出るCMや映画は意識して見るようになった。
フラガールも蟲師もカムフラージュも百万円と苦虫女も見た。
写真集やエッセイも読んだ。
しかし、人に蒼井さんのどこが魅力かを聞かれても答えられない。

勝手に理由づけるのならば、蒼井さんの魅力は身近感ではないかと思う。
特別に美人という訳ではない。
しかし、普通の子がこの現代で自身を無理に飾ることをせず、演技という世界で輝いている、そんな姿を見ると親近感が湧く。

またその親近感が、蒼井さんならば自身の彼女にできるのではないかという錯覚を引き起こさせる。
エビちゃんのような、着飾った、すごい美人は無理でも蒼井さんならば性格も良さそうだし、人の内面を見てくれるのではないかという錯覚だ。

今の世の中が、明らかに外見、金銭、地位重視なのにたいし、たんたんと自身の演技をし続ける蒼井さんに好感を抱く人は多いのではないか?
また、そういう人達は現代の外見、金銭、地位重視を嫌悪しているのではないかと思う。

同じ蒼井さんファンを見つけるとうれしいのは、そういう仲間を発見した喜びからではないかと思う。

V6の岡田さんと付き合うとは思ってもいなかった。
世の中は外見と金銭と地位が全てなのかも知れない。


最近臼田あさ美が気になります。
初めて見たのはさんまのからくり御殿で、すごく天然っぽい感じが気になりました。



そう、私は天然っぽい女の子が好きなのです。
高校時代に好きになった子も天然っぽい子でしたし。
でも天然っぽい子はやはり私のような自身のない男を好きになるはずもなく、他の男と付き合っていました。

やはり臼田あさ美もそうだろうと思いつつも今日色即ぜねれいしょんのオールナイトイベントに行きます。
友達と飲んだので結構ほろ酔い気分で映画は寝てしまいそうですが、頑張って映画を見たいと思います。

臼田あさ美が好きなのは他にも理由があって、イギーポップが好きだからです。
私は臼田あさ美のブログを見るまでイギーポップを知りませんでした。
だからTSUTAYAで借りました。結構音楽に詳しいつもりでしたが、芸能人の年の若い女の子に教わると思っていませんでした。

だから、臼田あさ美が好きというか尊敬の対象にしているのです。
今日のイベントで本当に臼田あさ美がすばらしい人なのかみたいと思っています。

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東京の鉄道は嫌いだ。
東京のヒトは冷たいというが、その真偽はともかくとして、東京の鉄道は冷たい。

東京の鉄道はまず、物理的に冷たい。
私が通学に用いる南北線は車内が異様に寒いのだ。
確かに夏のラッシュの時間帯は冷房をフルに稼働させても寒いということはないだろう。
しかし、ラッシュをすこし過ぎたころ、あそこまで冷房を稼働させなくてもいいのではと思う。
私は真夏の八月中も常にパーカーと薄いナイロンのブルゾンを鞄にいれ持ち歩いていた。
周りの乗客も服に覆われていない二の腕を摩擦している人が大勢いたように思われる。

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人間はそもそも汗をかく事によって体温調節を行う。
私のように電車を降りてから真夏の太陽で日向ぼっこをさせるほど、車内を寒くする必要はないのではないか?


また、南北線では終着駅に着いても車掌は各車両をチェックし、寝ている人を起こすことがない。
これはまだ数回しか経験がないので、どの車掌も同様なのかどうかは分からない。
しかし、少なくとも私が経験した数回は全て、終着駅でも寝過ごし寝ている私を乗せたまま、電車は折り返していた。

私が高校時代過ごした場所ではそのようなことはなかった。
これは東京全体で言えるのか、南北線のみの事柄なのかは分からないが、東京の厳しさをこんなことからも実感した。

東京は冷たいさー
今日電車でお似合いとは言い難いカップルを見かけました。

夜の11時頃に、飯田橋らへんから乗ってきた1組のカップル。

男は何歳にでも見えるようなルックスで、例えて言うならば昔テレビのダイエット企画に出ていた加藤大さんを少し細くしたような感じ。

チェックのシャツにベージュのパンツを履き銀縁の眼がねをかけていました。

対する女は金髪のボブで、全身黒色でまとめたモード系の子。顔はよく見えなかったけれど、後ろ姿からはかわいらしい顔が想像されました。

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二人は乗車駅から降車駅まで図のようにひしと抱きあい車内の視線を釘付けにしていました。
二人はあまりにもつり合わないように思われたので、はた目から見て女の子が男を抱き枕か何かと間違えて抱きついてるようでした。

若いサラリーマン等はおそらく、なんであんな男にこんな彼女ができるんだと、電車を降りた後に予想される男女の営みを想像して見ていたのでしょう。

私はこの様子を見て、世の中は公平なんだなと思いました。
多分全ての人には公平に機会が与えられているのでしょう。

活かすか殺すかは自分次第なのかも知れません。