鳴り響く電話 同じ言葉のくりかえし
何を話しているのか ちゃんと伝えられているのか
自分がわからなくなる感覚がおこる
ここは現実なのか 左右の世界が
あまりにも違いすぎて 孤独を感じる
いつ元の世界に戻るのだろう 戻せるのだろうか
どんな事が起きても 気持ちは変わらない
あなたを好きでいる想いは変わらない
遠くにいても 愛おしく感じる
たとえ結ばれなくても もう会えなくても
ずっとあなたの事を考えていたい
恋人たちはどんな形で 愛を確かめあっているのだろう
世の中を悪くさせたのは 何のせいでも 誰のせいでもない
人は不幸になると 何かのせいにして生きていく
それが生きていける 理由になるから
そうはしたくないけど 何かないと前に進めない
本当に前に進めているのか 誰にもわからない
自分でもわからない 自分にはわからない
検索してみたら、まさにあてはまる!って感じで、驚いた。また指導について、勉強できたわ!
プライドが高いと言うのは、実は自信の無さの裏返し。真に能力がある人は、それをひけらかしたり、自慢したりはしない。本当の実力がある人は自然と他者が認める。
つまり、プライドが高く批判や反対意見などに対して怒り心頭になったり、気分を害する様な人は、真の実力もなく、誇れるものも持っていないからこそ、プライド、つまり、自尊心が強くなる。言ってみれば、一つの心のバリアでもある。
自信が無い、誇れるものも無い、自身の存在価値すら見出すことが出来ない、だからこそ、自身を高みに置きたくプライドが高くなる訳。
これは、逃げでもあり、プライドの高い人は、気弱で神経質な場合が多いのもそのせい。
ミスや間違いをこちらが正すのではなく、相手に質問する様な形で指摘。
しかも、”ミスだ”、”間違い”と明言は避け、「ここはこれで良いんですか」とやんわり指摘するのが正解。
「良く判らないんですけど、ここはこれでいけますか」など、自分は判らないけれども、と注釈を付ける事で相手のプライドは守られる。
①仕事のミスを指摘されると不機嫌になる
誰でも、ミスを指摘されると落ち込むもの。
プライドが高い女性は、自分の仕事のミスを指摘されたり、改善を求められることを嫌う。
ミスを指摘されると、「○○と聞いていたのでこうしました」等とあくまで自分に非がないことを主張しがち。直すように求められると不機嫌になったり、あからさまに態度に出る。
★心からの謝罪は記憶ないかも。「次回から気をつけます!」のやや怒り気味の印象が強い。
②自分のミスを認めない
自分の仕事のミスを認めることができない。
さっさと自分のミスを認めて、関係者に謝罪するなり、ミスのリカバリー方法を検討するなりしたほうがよいが、それができない。いつまでも、自分が悪くないことの証拠ばかり探す。
★1ヶ月の新人に教える内容を2年目の人が「教えてもらってない!」と言ってきた。なぜ、今更状態。
関わっている事は多くあったので「教えて下さい」のチャンスは多くあったはず。自分がそう言えなかった事を悪いと思う所は感じられず。
③自分の仕事はきっちり終わらせる
うまく進められなくて周りから文句を言われたりするのが嫌。しかも、ひとりで仕事を片付けようとする。
プライドが邪魔をして、仲間や部下に頼ることができない。そのため、過度なストレスがかかることになる。仕事は完璧に終わらせたいが、周りには頼れない。これは大きなストレスとなります。
そのため、周りに攻撃的になりがち。つい、イライラしてしまう。
★きちんと終わらせないとと言う気持ちは感じるが、ミスがあるので、確認が必要になる。
時間の制限もあり、予定通りに進まない事に、イライラして周りが見えないのは伝わるし、関係ない人やモノにはあたっていた。
④仕事は謝らない
たとえ、仕事の些細なミスをしたとしても、絶対に謝りません。「そんなことしましたか?」と聞き返されるのがオチ。
★極端にひねくれた言葉はないけど、謝罪は少ないかも。何かしら反論する事が記憶に残っている。
⑤仕事は良い面と悪い面がある
プライドが高いからこそ、最後までやり遂げる人もいれば、意固地になって周りの意見を全く聞かない人もいる。
★後者が強いかな。注意しても、同じミスして、違う方法でヒント的に指摘するも、この人だけ気付いてなくて、新人の方が気付いてたりした。