ぐっとくる? 選ばれる新法則
おつかれさまです松田光一です。
最近マインド的には
上がってます。
生活のリズムが整ってきたんですよね。
ダイエットも成功しつつあって、
大学時代の正月の時の体重くらいになりました。
目標対比30%まつだこういちでございます。
火曜日はなるべく図書館へ。
雨やしねー。
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タイトルは、
ワイキューブ代表
安田佳生さんの本。
日本は先進国です。
我々が作っているものは
地球上でもトップのトレンドなんです。
日本人は胸をはって
自分たちが培ってきた
技術やコンセプトを世界に
もっともっと
発信するして
いかなければなりません。
いくところまでいって
つきぬけちゃって
飽和してるけど、
それってすごいことなんですよね。
生きる為に必要なことやものは
絶対になくなりません。
そういったものはもうすでに大企業が大量生産して
余りまくっています。
ゼロkcalの食品が
生活に必要なカロリーの
取れる食品よりも
高値で売られる時代。
消費者が求めているのは
心にグッとくる
むしろ不必要なものです。
いや必要なんやけど、
なくてもいいし、
なんだか
かっこいいようなもの。
これをうまく論理的に
説明できるようになりたい。
イノベーターは
複雑だけど単純な
現代人に対する
本当の価値を
見いだして
いかなければなりません。
僕がなりたいものは
イノベーター、クリエイター
マーケッターが
ミックスしたような人です。
そしてマインドは
グローバルでありたい。
カタカナ多くて自分でも
イラっとしましたが、
日本で新しい商品を
開発して
日本の技術で企画した
商品を海外に、
世界に広めて行きたいと
思っています。
一生折れない自信のつくり方
高齢化ですね。
20年後には50歳以上の人口が半分になると言われています。
まさに僕らの世代が
50歳になる時代。
完全に目の前にその時代は迫っています。
中でもとてつもなく厳しい状況になるのは
地方情勢。
東京ら3パーセントほどは人口が増えるらしいですが、
ある地方は30パーセント人口が減ったりするらしい。
これは本当に恐ろしい状態といえるでしょう。
日本も海外から若い人をたくさん
呼び込んで
アメリカやカナダのようなマルチカルチャーの国を目指していけばいいのかもしれません。
世界一の高齢化大国日本。
僕らにできることは。
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タイトルは
青木仁志さんの本。
自信を持つために、
まず、
明日から余裕を持った朝を
迎えるようにしたいと思います。
朝起きて一日の
整理整頓をする。
考えてみたら、
朝ダラダラ
ゴロゴロして
後悔することはあっても、
ガバッと起きて
後悔したことはないんですよね。
まずは早起きを
3日続けてみようと思います。
自分が確実に
クリアできる目標を日々かかげ
クリアし続ける。
高すぎる目標は
かえって自分を傷つける。
毎日良くやったって
自分を褒められるように
少しずつ少しずつ
自信が持てる自分へと。
芸術起業論
土曜日は激しく遊び、
日曜日はのんびりというのが最近のスタイル。
最近はカロリー計算が板についてきて
お酒が苦手気味です。
やっぱり健康が一番松田光一です。
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タイトルは
村上隆さんの本。
村上さんの著書を始めて手に取りました。
エキサイティングでした。
ずっと眠っていた芸術魂が揺さぶられ、
なにかをとてつもなくやりたくなりました。
芸術はビジネスだ。
芸術には金がかかる。
金を得るために作品を売る。
金と芸術は切ってもはなせないのだと。
日本から
芸術を世界に発信する
村上さんを改めて尊敬しました。
確かにイノセント
ではないかもしれない。
でも芸術は
複雑で天才にしかその本質に出会うことはできない。
極限の中から
一握りの大作が生まれ、
その中からも
うまくマーケティングされたものが
人の目に触れ、
そしてマネジメントされて
世に浸透していく。
今日はノートに絵を描いた。
小さな小さな絵を描いた。
うん、この達成感だ。


