Koichi cafe 感想文
いつまで大人になっても勉強が続いていくのは
とっても素晴らしいことだなあと思う。
人生は短いから行きてる間に頭に入れられることは少ないし、
自分が創ることもちっぽけやと思う。
やから毎日一個はなにかを得たいし、
与えたいと思いました。(感想文的な)
松田光一
とっても素晴らしいことだなあと思う。
人生は短いから行きてる間に頭に入れられることは少ないし、
自分が創ることもちっぽけやと思う。
やから毎日一個はなにかを得たいし、
与えたいと思いました。(感想文的な)
松田光一
にてるね。
先輩とコーチングの授業について
しゃべっていた。
多くのサラリーマンは
セミナーやらなんやら
生き方の選択みたいな授業を受けると、
転職したり、
会社を辞めてしまうという。
それは自分のウォンツと正直に向き合った時に
根本的に雇われでいたいと
思っている人が少ないからだそう。
それはそうだなあ。
自分も思いっきりその類の人。
会社員を辞めて
やりたいことを始めた。
しかし本当にウォンツに従うだけでいいのだろうか。
やはりそれも違うだろう。
世の中、パイロットや野球選手に
なりたいだけのニートだらけになって
しまうだろう。
自分は間違った道を選んでないはずや!
そう思っていたととしても
まあ分からないことに変わりはない。
私の場合も先は分からない。
絵という贅沢品分野でどこまで戦えるか。
とにかくやるべきことはやる。
自分のやりたいことのための泥臭いことは
サボらない。
やりたくなくてもやる。
その先のやりたいことの
ために。
やからやりたくないことも
結局はやらなあかん。
ということやなあ。
どの道も似てるね。
どの道もめっちゃ楽しいね。
つながり
たくさんの人と繋がることができるようになった。
本当に場所を選ばない生活。
ノマドワークというスタイルが定着し、
自分の場合はノマドアートスタイルを定着させたいと思っている。
スケッチはどこでもできるし、
デジタルで着色するので、パソコン一台持っていれば、
どんな場所にいても作業はできる。
将来的には油絵にも興味はあるけれど、
今の自分にはこのデジタルスタイルが適しているみたいだ。
ほんの少し前までは美術印刷の技術もメジャーではなかったが、
最近ではだれでも簡単に美術印刷ができるようなった。
本当に不思議なくらいのスピードで時代が流れていて、
圧倒されてしまうことがよくある。
自分が大学にいたときはヤフーが「ガーガー」いいながら
一個検索するのに2分くらいかけてページを読み込んでいたものだ。
ネットワークの時代。グローバルの時代。
どんな風に生きて行くのが正しいかなんても、もう
一般的な固定概念では測れなくなってきた。
どんな道をいくか。選択は続いて行くー。
本当に場所を選ばない生活。
ノマドワークというスタイルが定着し、
自分の場合はノマドアートスタイルを定着させたいと思っている。
スケッチはどこでもできるし、
デジタルで着色するので、パソコン一台持っていれば、
どんな場所にいても作業はできる。
将来的には油絵にも興味はあるけれど、
今の自分にはこのデジタルスタイルが適しているみたいだ。
ほんの少し前までは美術印刷の技術もメジャーではなかったが、
最近ではだれでも簡単に美術印刷ができるようなった。
本当に不思議なくらいのスピードで時代が流れていて、
圧倒されてしまうことがよくある。
自分が大学にいたときはヤフーが「ガーガー」いいながら
一個検索するのに2分くらいかけてページを読み込んでいたものだ。
ネットワークの時代。グローバルの時代。
どんな風に生きて行くのが正しいかなんても、もう
一般的な固定概念では測れなくなってきた。
どんな道をいくか。選択は続いて行くー。
