Koichi cafe ありがとう
楽しくのんびりした
帰郷を経て、
今は東京への電車の中。
故郷へ帰ってきて感じたことは
やっぱり親のありがたさです。
彼らがいてくれるから
頑張れる。
実家に帰ると一度は出てくる
おかんからのメモ。
これまでに何度この何気ないメモに
ホッとさせられてきたことか。
おとんは相変わらず口では
お前はうまくいかん、と言いながら
影で応援してくれる。
いもーとはネイルの学校に行き出すらしい。
やりたいことはやらなあかんね。
おとーとはしっかり画家で頑張ってる。
うわさでは見た目がホームレスっぽく
なってるとか。
絵で食べてるってほんまにスゴイ!
家族って面白いね。
家族ってそれぞれやね。
今回の帰郷で
目指したくなったことがひとつ。
それは場所を選ばない生き方。
つまりネット環境があれば仕事ができる人になることだ。
いつでもどこでも仕事ができる人になる。
離れてる家族とも長く過ごすことが
可能になる。
見てみたい海外の景色を見ながら
仕事もこなす。
ハワイ、モナコ、和歌山、上海、東京、トロントなど。
そんなビジネススタイルを築くべく、
これから具体的にどうしていくか、
いつまでに実現するかを
詰めて行きたいと考えている。
世界中に行きたい場所がある。
行かないで人生を終わらすのは
もったいないなあ。
私はもっといろんな場所に行きたい。
そんな自分のWantを
今大切にしたいと思うのです。
家族のみなさん、
親戚のみなさん、
友達さん、
そして、
読者のみなさん、
いつもほんまにありがとさん

ユニクロ帝国の光と影
最高の天気、
最高の自然。
生まれ故郷の和歌山県。
予定はなんにもありません。
お絵かき、
ジョギング、
読書だけ。
30を過ぎたら
そういうのもいいなあと思います。
でもきっとすぐ飽きて、
どこかにいきたくなるんやろうなあ。
タイトルは、
横田増生さんの本。
過酷。
とにかく過酷な企業。
世の中に
優れたものを出し続けるには、
最高のスタッフと
それを統率する
強力なマネジメント
が必要になる。
ユニクロ帝国は
どこまで進化できるか。
昨日久々にUNIQLOにいきました。
それも久々の心斎橋。
でっかいUNIQLOが建ってました。
店員の男性の方に
声をかけたところ
この上ない笑顔で対応してくれました。
この店のサービスは一流。
彼の笑顔が物語っていました。
少なくとも
私はUNIQLOが好きです。


