一日一歩一ミリの成功 -23ページ目

アイデアの力

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毎日絵を描く。
ほんまに大学時代みたい。

絵を描くって楽しいんやな。
そんな毎日。
大人になっても子供です。

自分の絵もガキの絵っね感じ。
なかなかええやん。


松田光一です。


明後日公開の
アートギャラリーをお楽しみに!



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タイトルは、
チップ ハース と、
ダン ハース著。


アイデアを人に浸透させるために、
以下の性質を伴わせる必要性
を解いている。

単純明快
意外性
具体性
信頼性
感情
物語

著者はそれぞれの性質について明確な例を示している。


私はアイデアという言葉が好きで、
これまでの生活においても、
常に切っても切れないものである。
アイデアが自分の全てかもしれない。


確かに上記6つの力は
素晴らしいアイデアには欠かせない。

私はアイデアとともに生きている。
アイデアを考える時が最も生きている気がする。

日本復興計画

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つゆ?
テレビがないから
情報がネットだより。

もうすぐワクワクの
季節、

夏がやってくる!

松田光一です。



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タイトルは、
大前研一さんの本。



3.11
あの最悪の大地震が起こってから、
我々日本人の心理に変化が訪れている。
日本の政治のあり方、一人一人の心構え、
命の重さを痛感する。



原発はなくなる。

まず確実に原子力というものに
対する価値観が一変した。
大前氏は原発はなくなると予測する。

日本がなぜ原発に頼ったかといえば、
石油に頼りたくなかったからだ。
日本のような小さな国でも神の
力を手に入れられるというような
錯覚に陥っていた。


一人一人がやる覚悟
これからの日本を創っていくために
政治に頼っていてはだめだ。
つまり人に頼っていたら
強くならない。

新しい日本を創るのは、
我々一人一人の
自分でやる!という
マインドだ。

松下幸之助成功の金言365

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昨日ケータイのメアドを変えた。
名前を送らずに、
アドレス変わりましたーというメールを送って、

誰ですか?という問い合わせ多数。
あほやなー。


なぜ変えたかというと、本当にどこからもれたのか、
迷惑メールがどっしどし。

ほんまに迷惑なのでやめてください。

あれですよ、変なサイトとか
登録してませんからね!
ほんまに!


えー、松田光一です。

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タイトルは、


松下幸之助さんの本。

仕事をするということは

どんなに厳しく、
納得のいかない会社であっても
自分が選んでその会社で働く
のであれば、

しょうがない

と思って、誠心誠意会社に尽くす。
いくら不満があっても
不満は会社に対して言う。

外側に対しては会社のことを
ひたすら自慢する。



経営者の心構えとは

経営者はすべての責任が自分にある。
誰がどんな失敗をしようとも、
自分が悪いわけである。

しかし、
すべての行動を恐れて
すべてを雁字搦めにした社則やフローを作り上げ、
の社員の発想を縛り上げてしまうこともよくはない。

社員はのびのびと考え行動する。
失敗は全て経営者の責任でしかない。


リーダー

全ての責任はもちろん経営者にあるが、
もちろんリーダーはそのチームが引き起こした問題を
請け負う責任感を、もたなければならない。

外に責任を押し付けてはならない。
チームの責任はリーダーの責任だ。


分からないことは全て部下に聞いたほうがよい。
賢ぶって人の声を聞かないのは
成長の遅延を生む。

全ては上司へのホウレンソウで成り立っている。
いいことも悪いことも
速やかに報告しなければ、
組織わさは機能しない。

組織に属する以上、
個人レベルで終了する仕事はないということである。