一日一歩一ミリの成功 -169ページ目

Woodbine の新居紹介



ついに引っ越し!
こーんなところです。


Happy Life Diary カナダ トロント編

●2階(8階) っこが僕の部屋。

おしゃれな家具が一式揃っていて快適です。



Happy Life Diary カナダ トロント編

●一階(7階) 共有スペースですが、

テレビやウエイトの道具は基本的に使用禁止です。






Happy Life Diary カナダ トロント編


●外観(駅から徒歩3分)






でも超超不安。
カナダ人のマッスルお母さんとの
半分ホームステイ的な感じの暮らしになりますが、
今までみたいなアットホームな感じではなく、

本当にただ人部屋間借りしているといった感じで、
ご飯も会話もほとんどない環境になっています。

小公子 セディのおっさんバージョンです。




ということでお母さんの写真をアップすることは

この先まず不可能そうです。

一階のテレビはさわっちゃだめ、
キッチンとかは自由に使えるみたいです。






どのようにして家を探すかというと
カナダの情報サイトで日本語の募集が出ているので、
それを参照して探していくわけです。



カナダの日本人向け情報サイト


e-maple

bits



Happy Life Diary カナダ トロント編



●ベランダからの眺め。やばいす、いいです。東の方角なので、朝やけがきれい。


8階建てのマンションで、

一世帯あたり各2階建ての作りになっているマンションの最上階に一しています。

場所が少し遠くてwoodbineという東の駅。



Bloor(ダウンタウン)まで20分、

学校(st.clair)までドアドア40分の範囲なので、全然ありかなー、と思っています。



この家は大学生の男の子の募集を見て訪問、

眺めのよさと家のつくりが気に入って、即決しました。




英語環境ということ、
景色や部屋のクオリティなど、
ほかの物件にはないよさが満載です。
英語力を身につけて、
お母さんともっとコミュニケーションがんばるぞー!







しかし初日に早速ネットがつながらないトラブルが。
お母さんに相談して次の日に直してもらうことに。
ということで、今日は図書館から更新しています。

家でネットが使えないといっぺんに不安になります。
日本とつながっていることが心の支えになっているんですねー。













そうそう今日学校のコミュニケーションの授業で
簡単な心理ゲームをやったので挑戦してみてください。


あなたは動物を飼っています。
●ひつじ
●うま
●とら
●さる
●うし


①それぞれのペットに名前をつけてください。

②それぞれのペットに性格を3つずつつけてください。
例:親切、のろま、ラブリー(そしてそのペットを愛してください)

③あなたはどうしてもお金がなくなり、
ペットを手放さなくてはならなくなりました。
1匹ずつ手放しますが、順位をつけてください。

例(僕の場合)
1番目に手放すペット:とら(KOTARO)
2番目に手放すペット:うし(MOUMOU)
3番目に手放すペット:ひつじ(MOKUMOKU)
4番目に手放すペット:うま(TAKEYUTAKA)
5番目に手放すペット:さる(KOICHI)

④ここまでできたら終了です。
結果は次のブログにて~。

ダーバン家最終日

Happy Life Diary カナダ トロント編



さびしー!!!!

ダーバン家とお別れ。

最終日に以前ここに住んでいた日本人の男性、

”まさや”が遊びに来ました。



すっごく素敵な男の子で、

子供たちとも超仲良くてめちゃめちゃうらやましー。

彼は8カ月くらいになるらしく、この家には最初の2ヶ月間お世話になったのだそう。




ダーバン家は本当に最高だ。

最後にみんなで記念撮影!





とっても素敵なスーザン、ギャビン、ピアース、おじいちゃん、

そしてネコのパブロ、プリセラ。




また遊びに来ますー!!

28日間、短いようで長い期間ありがとうございました。









Happy Life Diary カナダ トロント編

Happy Life Diary カナダ トロント編


後の夜、本場のハロウィン(トリック・オア・トリート)

に連れて行ってもらいました。

子供たちがモンスターに返信して、

近所の家を回ります。

中学のときに英語の教科書で習った

トリック・オア・トリートの生番。






Happy Life Diary カナダ トロント編







今日は本当のハロウィンの日。

あーいい経験をしたなー。

しかし家族の会話はいまだに難しいな~。

楽しい思い出とこの後の生活の不安がひしめきあう一か月目の夜。






第2章に移っていきます。。

パンプキンカービング


Happy Life Diary カナダ トロント編



(中央の黒い女性がジャスミン先生です。)









ハロウィン&語学学校

といえば必ずやりますよ。

あれです。




パンプキンカービング!




よく見るけど、なかなか体験できない、

というかする機会もなければしようとも思わない

かぼちゃのモンスターアートです。





英語の授業というよりも

工作の授業とい感じで、

作業が意外と大変なのでみんなもくもく。。


会話ないから英語習えてないやんー!

って感じの今日のコミュニケーションクラス。




そうちょっと子供っぽいからだれかけてました。

昨日少しのみ過ぎて

ハングオーバーだし。。。








でもね、やり始めるとこれが楽しいんだ。

実はこのクラス内でアーティスト的キャラを確立

しつつある僕。

絵は言葉の壁をかるーく超えますね。

少し前にホワイトボードを使って

自分の好きなスポーツについて

プレゼンをするという課題があって、





Happy Life Diary カナダ トロント編









僕はほとんど言葉を使わずに、

絵を使ってプレゼンしたのです。

(言葉を使わないから上に上がれなかった。。)




でもこれがしっかりウケてうまくやれているというわけです。

ということで今日はかぼちゃに絵を描くことに。








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一点びみょーと思ったのは、

1クラスあたり5個のかぼちゃを支給され、各クラス対抗でデザインコンペをし、

月曜日のピザパーティーそ争奪するという目標をかかげ行われた

このイベント。

クラスのみんなでアイデアを出し、そのアイデアをまとめ形にしていくというものだったのですが、

結構先生が独断で「サイコジャスミン(先生の名前はジャスミン)が生徒を殺すのはどう?」

を押し通し、英語がままならない我々はイエスとしか言えず、

結果、生徒的に微妙な立場になる、殺され約を数名担うことになった。






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マイ クラス テーマ

サイコジャスミン(奥の帽子)と4人の生徒の死。。。。










Happy Life Diary カナダ トロント編



あーガンダム作りたかったのになー。