一日一歩一ミリの成功 -116ページ目

3 仕事ができてなぜか運のいい人の習慣

有川 真由美さんの本。


運がいい人というのは
常日ごろからなにかしら
コツコツとためていっているのです。

小さな小さな成功や、努力を
少しずつ少しずつ
ためていくからこそ、

自分にとって素晴らしいもの
が帰ってきているだけのことなのです。

運がいいというのは
いうなれば努力の賜物。

どんな嫌なことにも意味がある。
どんな仕事にも意味がある。

著者様、
素晴らしい本に出会えたことに感謝です。
ありがとうございます。
人生の参考にさせていただきます。

世界文化遺産 法隆寺

photo:01



あいにくの雨の中、
奈良までドライブ。

日本で初めて世界遺産に登録された場所、

法隆寺を訪ねました。

雨の中、完全に風情があります。

奈良っていいなー。

iPhoneからの投稿

2 一流の男 二流の男

photo:01




里中 李生 さんの本。

男の作り方は人それぞれだ。
著者が提唱する方法はかなり
荒っぽさと感じるが、

納得できるもばかりだ。


自分が一流でないのは
何事に対しても
男としての決断をしていないからだと思う。
今後一流の男になるために、

自分にとって
苦しい決断を迫られる
ときがやってくるだろう。

そのタイミングで
僕は一流であるかどうか
問われることになるだろう。


著者様、
素晴らしい本に出会えたことに感謝です。
ありがとうございます。
人生の参考にさせていただきます。