最近メインのブログが忙しく、また出張も相次いだことから

なかなか裏ブログを更新できずにいました。

 

今も出先からの更新となります。

 

みなさん仮想通貨は持たれておりますか?

もし、持たれていないという方がいましたら、是非持たれることをおすすめします。

 

去年は仮想通貨元年とも呼ばれ、

かの有名なビットコインが1つ200万円を突破するなど

仮想通貨にとっても大きな変革の年でした。

 

今年2018年も仮想通貨にとって大きな変革を迎えます。

 

今月19、20日とG20主要国首脳会議が行われます。

話し合う内容としては温暖化対策や発展途上国への援助などもありますが

今回は主だって仮想通貨の規制やルール改定などが盛り込まれるそうです。

 

記憶に新しい先月のコインキャッシュ、ネム流出事件など

そういった危険から利用者を守る為に様々な規制がかかることかと思います。

 

安全面での対策はこれからの課題でもあります。

規制がされるということはそれだけ世界で流行りだしている証拠ですし

これからさらに世界で流通されていくことでしょう。

 

将来は仮想通貨しか利用していない人ばかりになるのも予想できます。

 

その時に、ただ利用するだけになるか。

まだまだ安価である今から投資して仮想通貨を手に入れておくか。

 

これからが楽しみですね。

こんにちは^^

 

とある経営者でございます。

先週末から出張に行っており更新が遅くなりました。

 

今日は前回の続きであります。

2つ目の「引き寄せの法則」事例をお話しようかと思います。

 

 

 

私は創業当初、地元のとある企業に

営業に行った事がありました。

 

担当の方は気の優しい方でいろいろお話させていただき、

こちらの要望も伝えました。

 

 

自分はまだ、独立したてだという事。

以前はこんな分野の仕事をしていたということ。

ぜひ御社ともお取引したいということ。

 

 

その時の向こうの答えは、こうです。

 

 

仕事は回せるが条件がある。うち専属になってほしい。

それと自分では他の仕事を取らないでほしい。

 

要はたくさん仕事を与えるから別での受注は受けて欲しくない。とのこと。

相手の言い分はわかります。

 

 

しばらく考えました。

 

 

でも、これってこの会社に就職したみたいですよね。

それに一番ひっかかったのは、自分で仕事を取らない、という事。

 

 

それじゃ独立した意味がない。

現状ではバイトもしているし、まだまだこの仕事で食べていけるほど

仕事はないけど、これからいろいろな方面で増やす予定ですし、その自信もありました。

 

 

なので、その条件は飲めないと伝え、この話は流れました。

 

 

そして月日がたつこと約1年後です。

ちょうど前回のブログで書いた、引き寄せた事例と同時期くらいです。

 

 

突然、1通のメールがパソコンに届きました。

 

なんと相手はその会社の担当者さん。

 

 

内容は、

自分で他に仕事を取っていいので、こちらでの仕事も受注できますか?

 

という内容。

 

正直目を疑いました。

1年前の条件が嘘のように、好条件での取引を持ちかけてくるのです。

 

もちろんすぐに承諾の連絡をしました。

 

 

仕事の量は調節しても良い、

忙しい週は少なめ、暇な週は多め、と仕事の量を調節できる。

さらに一番ひっかかっていた自分で仕事を取ってくるというのもOKになりました。

 

なぜ、こんなにも条件がよくなったのかというと

 

 

どうやら外注でお願いしていた方が急遽やめてしまったそうで、

急ぎで新たに外注を探さないといけなくなったというのです。

 

 

そして、その担当者さんは、

私の事がすぐに頭に浮かんだそう。この1年間ずっと気にしてくれていたんだそうです。

 

 

それで、営業に行ってから1年後に、この好条件でお取り引きが始まりました。

 

この後すぐ、私はバイトを2つとも辞めました。

 

その会社ともイベント会社と同じく早8年目のお付き合いになります。

 

 

果たしてこれらが、

引き寄せの法則で、自分が本当に引き寄せたものなのかは定かではありません。

 

しかし、この時に

「仕事がたくさん来てバイトをやめる事ができ、この仕事一本でやること」を

心の底から願っていたのは確かであり、そうなったのも事実です。

 

 

引き寄せの法則の実践で私がやったことは、

 

1 なにがほしいのか明確にする。

2 実際にそれが既に手元にきたと思い込む。

3 それがやってきたことに感謝する。

 

もともとやっていた外注が突然やめ、私のところに来る!と

そこまでは具体的に想像も考えもしていませんでした。

 

これが私の引き寄せの法則の実践結果です。

 

しかしまだまだこれだけでは終わらず

私はこの後、様々な分野の業者さんから仕事をもらえるようになるのです。

 

 

 

それでは次回のブログで^^/

 

とある経営者

 

 

こんにちは^^

 

とある経営者でございます。

今日はみなさんも知っているであろう

「引き寄せの法則」についてです。

私の実践した結果報告を交えてお話していこうと思います。

 

そもそも引き寄せの法則とは??

 

 

これはいろいろな本などでも説明しているように

頭の中になんでもほしいものを描きそれを実際手に入れる為の法則です。

 

これを聞いたら

大抵の人は魔法のように夢がある!しかし嘘くさいと思うかもしれません。

 

でも世界中で大の大人が大いに実践しているのも事実です。

 

 

「思考を現実化させる」

 

 

ザ・シークレットの「引き寄せの法則」を読んで頂ければわかると思いますが、

ここでも簡単に私なりに説明します。

 

1頭の中でほしいものを描く。

2それを手に入れた自分を想像する。

3実際にそれが手に入ったと信じ込み感謝する。

 

以上です。

 

ちょっと簡単に説明しすぎましたが、

私なりのザ・シークレットを読んでみての見解はこれでした。

1、2は簡単なのですが、3が非常に難しい。半分自分をだます感覚です。

 

ここでポイントなのは、

引き寄せの法則はいいことも悪い事もどんな事も引き寄せます。

 

そもそも、今現在の状態は自分は自分が全て引き寄せたという考え方です。

 

ですので、この法則を実行中に

ほんとにこんなので手に入るのかな?なんて思ってしまったら

NGです

 

それを引き寄せてしまいます。

 

 

正直これを初めて知った時、なにか宗教じみたものを感じました。

思いっきり疑っていました。だいたい、こんな簡単になんでも引き寄せられるなら

みんな大金持ちだ。

 

ただ、逆にこうも考えました。

信じる人も少なそうだ。そもそも3が難しいし。

 

私が独立した当初、ほとんど仕事がなくバイトばかりしていました。

そんな状況でしたので、ものは試しでお金もかからないし

真剣に実践してみる事にしました。

 

 

実践するのはタダです。

 

 

引き寄せるものは:大きな仕事

 

バイトで食いつないでいる現状を打破するには、これしかない!と即決です。

 

すぐに実践しました。

 

大きな仕事をしている自分を想像します。

この時リアリティがあればあるほど、想像しやすいです。

 

そして本気で真剣に、大きな仕事をしているんだ、と信じ込みました。

食事中もお風呂でもバイト中も就寝前も考え込みました。

 

 

そして実践すること3日目。

バイトも終わって帰宅中の夜中の12時半に、一本の電話がかかってきました。

番号は知らない電話です。

 

出てみると、なんと都内のイベント関連の社長さんからで、

明日か明後日までに仕上げないといけない急ぎの仕事があるんだけど

それがなにかトラブルで出来ないので、そちらでやってはもらえないかという内容です。

 

 

正直これには驚きました。

 

なぜ都内の社長さんから地方の私に電話がかかってきたかというと、

その社長さん、出身は私と同じ県で今もそこに住まれているそう。

 

仕事の時は都内に行くけど、それ以外は山梨に住んでいて、今回そのとある仕事を

自宅でするつもりがあるトラブルが生じてしまいできず、遅い時間だけどインターネットで私のHPを見つけて電話してきてくれたらしいのです。

 

なんとも凄い。

 

これって自分が引き寄せたのでしょうか?

正直、本当に引き寄せたのか、そもそも現実にこんな法則が存在するのかは真偽は定かではありません。

 

しかし、本当に法則を実践しようと決めてから3日目であったこと。

引き寄せようと思ったものが現実にやってきたこと。

 

これらを踏まえて、今でもあれは自分が引き寄せたと信じています。

 

 

その直後、その方がうちに来られて無事に仕事をこなしました。

何度もお礼をおっしゃられていたのを覚えています。

 

 

それ以来、様々な仕事を私に回してくれるようになりました。

その方とはもう8年目のお付き合いになります。

 

もしその方がその遅い時間に都内にいた場合、その周辺で作業してくれるところを

探していたでしょう。

 

それができたところもたくさんあるはずです。

 

一番重要なのは、遅い時間にトラブルが起き、さらにその時は私は近くにいた。

というところです。

 

私はここまでは思考していません。ただ、大きな仕事がくる、という事だけに意識し、きたと信じていました。

どういう経路でくるかはまでは考えなくて良いのです。

 

 

以上が実践した結果の事例1です。

次も引き続き、この法則で引き寄せた事例2をご紹介したいと思います。

 

 

 

それでは次回のブログで^^/

 

とある経営者

こんにちは^^

 

とある経営者でございます。

 

今日お話する内容は、

「目標設定」のお話です。

 

 

事業をする上で目標設定は非常に重要になってきます。

 

目標設定をする事で自分の進むべき道を確認できたり、

進んでいる最中に迷ったりしなくて済むのです。

 

 

それ加え、毎日その目標を意識する事で、

自然と次項で出てくる「引き寄せの法則」にも活用することができます。

 

 

 

ただ漠然と目標設定をしても効果は半減かそれ以下です。

 

今日は私なりの目標設定のやり方をここで細かくお伝えしようと思います。

 

 

 

目標設定と言っても

漠然と、お金持ちになる!とか、家をたてる!とか、海外に住む!とかでは

いけません。

 

 

 

それは目標ではなく、夢です。

夢と目標は似ているようで全く違います。

 

 

何が違うのかというと、目標には期日がついてきます。

 

 

いついつまでになになにする!

これが目標です。

 

 

これから私なりの目標設定のやり方を説明していきます。

 

(この方が目標が立てやすい!など人によりあるかと思います。

おのおの、やりやすいようにアレンジして立てると自分ごととして捉えやすく、

毎日、意識もしやすくなるので、立てやすいように行うのがベストです。

あくまで1つの例として捉えてみてください。)

 

 

 

まず以下のように大きく3つの項目に分けます。

 

 

1 短期目標

  例)三ヶ月後にバイクを購入する!

 

2 中期目標

  例)一年後に車を購入する!

 

3 長期目標

  例)十年後に年収3000万円になる!

 

 

3の長期目標が一番最終的な目標です。

 

 

 

みんな3の長期目標しか立てず、

そこまでの経路も漠然としているのでなかなか達成できず、諦めてしまいがちです。

 

 

でも短期目標から少しずつ達成していけば、自分もできるんだ!

という自信になり、どんどん達成できるようになります。

 

目標を紙に書き出してみてください。

 

目標はなくならないので、途中から修正を加えてもいいです。

人の気持ちは変わるし、やっぱりバイクはいらないや、なんて思う事だってあり得るので

そのときそのときでどんどん手を加えていき、なぜそうしたいのか、その時の気持ちも一緒に書きましょう!

 

 

そして、その紙がぼろぼろになるまで毎日確認して、

自分の気持ちがぶれないようにする事が重要です。

 

 

ほしいものの写真も一緒に添えておくといいです。

 

 

そして、その紙をみる度に、それを手に入れた時の自分を想像してみてください。

バイクに乗っている自分、欲しかった車を手に入れてドライブしている自分、

年収3000万円でどんな生活をおくっているか、など。

 

 

想像できる事は実現できます。

この時に難しいなぁ、なんて思ってはいけません。

 

絶対に達成してやる!という気持ちが重要です。

 

言葉でも発しましょう!「絶対に達成してやる!」と。

 

そして、その3つの目標と期日が設定できたら、

今度は、短期目標を達成する為になにをすればいいのか考えます。

 

 

例えば、

三ヶ月後に30万円のバイクを買う、という短期目標の場合

一ヶ月間で10万円の貯金が必要ですよね。

 

ということは、

毎月の収入からうまくやりくりして10万円を貯金に回す。とか

 

それが無理なら、夜の空いている時間を使い(副業するバイトをするなど)収入を増やす。

 

昼間の本業をもっと質のいい仕事に切り替える。などなど

 

やるべき事がいろいろ見えてきますよね。

 

 

これにより、なにもしなかったら買えなかったはずのものが買えるようになります。

 

それで目標が達成できる訳です。

 

 

 

短期目標が達成できたら、新しい短期目標を設定しましょう。

例えば「バイクをしまう車庫がほしい」などでしょうか。

 

 

中期目標も同じように一年後にその車を買うなら

いくらの車なのか、毎月どのくらいのお金が余計に必要なのかを計算します。

 

300万円の車でしたら、

一括で買うのか、頭金いくらローンで買うのか、どの店で買うとか、細かく決めていきます。

そうすると漠然としていたものが、今何をすればいいのかが少しずつ見えてきます。

 

その車に乗っている自分を毎日想像しましょう。

より想像力をつける為に、ディーラーに試乗しに行くなんてことも、とても良いと思います。

 

 

どうでしょうか?

目標設定の大切さがわかっていただけたのではないでしょうか?

目標を設定せずにお金持ちになる!などと夢を追いかけていませんか?

 

ぜひ、実践して見てください。

 

 

続きは次回のブログで^^/

 

とある経営者

 

 

こんにちは^^

 

とある経営者でございます。

 

今日お話する内容は、

「人を動かす」の話です。

 

 

事業を展開していく上で

自分がある程度、知識やリーダーシップを発揮しないといけません。

 

これがないと、まず人はついてこないです。

 

ここでは、私が経験から学んだ、

人から好かれる、嫌われない法則をお教えしたいと思います。

 

そして、それを実践すると大体の人は自分に協力してくれるようになり、

信頼できる仲間を作る事もできます。

 

 

 

・まず1つ目「どんな相手にも関心をよせること」

 

 

これを説明するのに、とても良い先生が身近にいるのを知っていますか?

その先生のやり方を学べば、自然と身に付ける事ができます。

 

その先生とは、嬉しいとしっぽをふりふり

なでると、無邪気に喜び、好意を示してくれる。

そう、わんちゃんです。

 

彼らは何か魂胆があってそうしている訳ではありません。

下心も一切ありません。

 

 

大抵の人は、人から関心をよせてもらおうとする時に、自分の話をたくさんします。

自慢話しや、今までこんなことをしてきて、自分はこんな人間なんだ

すごいでしょう??と

必死に一生懸命、自分の話を続けます。

 

彼らは、見当違いな努力をしているという事に全く気付きません。

 

しかし、それを聞いているほとんどの人は自分の事に一番関心があるので

他人への関心は二の次なのです。

 

 

単に人を感服させてその関心を呼ぶだけでは本当の友人ができないのも事実です。

 

 

想像してみてください。

こちらの話にあまり関心をしめさず、

自分の話をしてばかりいる人と一緒にいたいと思いますか?

たぶん相当なマニアでない限り思わないはずです。

 

 

むしろ、自分の話を1から10まで聞いてくれる人と一緒にいたいと思うはずです。

話の内容を相手の事ばかりにすると、相手は数時間も話し続けたりもします。

 

 

 

・2つ目「上手い聞き手になる」

 

 

聞き手に回るという事はどの分野でもとても重要な事です。

しかし、ここではさらに上ランクの上手い聞き手になる、という事を説明していきます。

 

上手い聞き手とは、ただ聞くだけではありません。

 

・相手の話の腰をおらない。

・相手の話が間違っていると分かっても、指摘しない。

・揚げ足をとらない。

・終わりまでちゃんと聞く。

 

という事です。細分化していきましょう。

 

 

・相手の話の腰をおらない。

これはわかりますよね?相手の話の途中だけど、こちらの都合で別の話に切り替える事、これはNGです。

 

急ぎの時もあると思いますが、できるだけ避けた方が良いです。

もしどうしてもという場合は、その自分発信の別の話が終わったら、

またこちらから元の話題に戻して上げる事が重要です。

 

相手もそれを待っていますし、自分の話に興味持ってくれているんだ、という認識にもなります。

 

これは、できていない人がたくさんいます。

無意識に相手の話の腰をおっている人が非常に多いです。

 

 

・相手の話が間違っていても、指摘しない。

 

ここで重要なのは、相手に気持ち良く話をさせてあげる事です。

話の内容が正しいのか間違いなのか、そこは大して重要ではありません。

 

状況にもよりますが、相手は、自分が話をしている最中に

自分の発した発言の真偽を確かめてほしいなんて思っていません。

 

 

一番重要なのは、間違っているかどうかではなく、

相手に最後まで話をさせてあげる事です。

 

 

・揚げ足をとらない

これも、指摘しないと似ています。

 

例をあげると

「だって、さっきはこう言ってたじゃん!」など

相手の話がさっきと違う時など言いたくなりますが、言ってはいけません。

 

人はたまに矛盾した話をしますが、自分に大して重要でない話なら

相手を言い負かしてやっつけるのでなく、流してあげましょう。

 

いちいち口をはさまず、相手に最後まで話をさせてあげる事が重要です。

 

 

 

これらをふまえて

相手の話を終わりまで聞いてあげる

相手はとても気持ちよくなり、自分にも関心を示してくれるようになります。

 

それだけで、この人は信頼できる、と思われる場合もあります。

 

でも、自分は何もしていません。

わんちゃんのように、相手に心から関心を示し、たとえ相手の話が間違っていたと

気付いても決して口をはさまず、

終わりまで聞いていただけです。

 

それだけで良いのです。

 

 

 

そして3つ目「重要感をもたせる」

 

実際 人は誰でも何らかの面で他人より勝っています。

これは事実です。

 

人は誰しも自分が重要な人物だと信じています。

そして、今よりもさらに重要になりたいと思っています。

そんな彼らに賛同し、重要感を持たせてあげる事は重要です。

 

そうすることによって、ほとんどの争いは避けられ、友人もたくさん出来るでしょう。

 

これは特に難しい技術はいりません、とても簡単な事です。

 

相手の事ばかり話をすればいいのです。

 

そうすることによって、相手は何時間でも話し続けるはずです。

さらに、相手は自分に関心を持ってくれているんだ、と思うし、重要感を持て、

さらには、自分にも関心を持ってくれるようになります。

 

上辺だけでなく、心から関心を持つ事が重要です。

 

 

4つ目「決して自慢をしない」

 

相手の話を聞くやり方は上記のやり方でOKですが、

ひたすら聞くだけでは、会話は成り立ちません。

自分も話をしないといけませんが、ここで重要なのは、

 

「絶対に自慢をしてはいけない」という事です。

 

自慢話をされて嬉しい人はまずいないと思います。

それは嫉妬を生み、一緒にいるのが嫌だと思われるかもしれません。

 

もし自慢するような事が自分にあったとしても、

敢えて他人に言わないでおいた方がかっこいいし、

そうすることで、彼はできる人間なんだ、と見ている人は見ています。

 

自慢話はせず自分の話は簡潔に話をし、さっさと済ませます。

 

自慢してくる人はどこにでもいます。

 

このチャプターの最初にも言いましたが、

これは人からすごいと思われる為にしているせっせとしている無駄な努力です。

 

続きは次回のブログで^^/

 

とある経営者