か2012年秋生まれ
1歳半検診で目があいにくいと言われ、発達検査を受けました。
その時はいわゆるグレーゾーンということで診断目はありませんでした。
保育園では団体行動ができず、加配の先生を困らせ、裸で寝転がっている子をなだめて帰ったり、大暴れしてるのを抱っこでかえったり、かなりの問題児だったと思います。
キライな事は一切しなくて、運動会や発表会のダンス、棒立ちで参加してました。←遠い目
発達検査のあと、療育センターにもかよっていました。
月2回の予定でしたが、施設利用者が増えたことで、比較的軽度の次男は利用回数を減らすことになりました。
療育センターは人との関わりを増やすためなのか、遊びを通じてやりとりを学んでいたのかもしれません。
黒ひげ危機一髪、パズルが大好きでした。
定期的に発達検査検査をしました。
年長とき、制限時間内で積み木を再現するテストで、担当の先生か「僕、このページまできたの、5歳では初めてです」とお誉めいただき、力を持っていることは私の中でのぞみでした。
そんな療育センターも小学校に上がると学校の時間の関係で利用できなくなってしまい、地元の通常級に通うようになりました。