どんなに、自分が嫌いだと思う人間が身近にいようが・・・。
そのせいで、自分の能力を低下させたり、負のオーラを出すようなことはしない。
ように、心がけている。
生きている、ということは未熟なことで、絶対に完全完璧にはなれない。
しかし、完全完璧に向かって、努力するその姿勢が
美しいのではないだろうか?
欠点があるからこそ、魅力に変わることもあるかもしれない。
これは、完全完璧に近づく、一つの手段なのかもしれない。
しかし、それは、それを上回るほどの、別の何かが輝いていなければギャップにならない。
それまでは、愚直に自分の欠点に向き合う。
泥臭い作業ではあるが、それが生きるということなのかもしれない。
例え、ビジネスで成功して、お金持ちになろうとも、それは、変わらない気がする。
リオです。
僕は、サービス業をしている。
なので、コミュニケーションというものが、大切になってくる。
しかし、コミュニケーション上手になるには、何も話上手になる必要はないと、個人的に思っている。
話上手なヤツでも、相手の話を、誠実な気持ちを持って、「傾聴する」ということができていないヤツをよく見かけるからだ。
自分を上手に表現し、如何に相手に魅了させるか?
↑
これだけしか考えていないヤツがいる。
一見、仕事ができそうで、「この人はすごいな!」と思わせてくれるのだが、
人を許容する器の広さを持っていなかったりするのだ。
確かに、ソイツはものすごいスキル・実力を持っている。
だが、人の話を親身になって“聴く”ということができないため、
人を使って仕事をしたり、育てる、ということができない。
これは、僕自身のことではなく、身近にいる上司の話だ。
その上司は、人を受け入れる、ということができないという難点を持っている。
時が経ち、時期が来れば、その殻を破れるようになるとは思うが、
僕自身がその上司を見ていて、その時期は、当分後だろうな、と思う。(数年~10年くらい)
なぜか?
自己陶酔気質だからだ。
自分の実力に溺れ、
「オレはできる!」
「オレはイケている!」
↑
これが第一優先となってしまい、他人に対しても、自分の基準でモノを言っていたり、
相手の未熟な部分をあるがまま、受け入れることができないでいる。
実に、可哀想だ。
僕がやりたいことは、その上司の目を覚まさせる、ということ。
仕事上でのスキルは、勤務年数や、経験の差から、勝つことが難しいが、
僕が副業で行っているアフィリエイトで、
月、数百万円稼いでいる、という事実を、その上司に突きつけるのだ。
これは、僕のエゴかもしれない。
しかし、その上司には、自分が信じている世界だけが、この世の全てではない、ということを、
揺るがない結果を持って、突きつけたいのだ。
人をバカにするその腐った根性、僕が叩き直してやる!
僕は、サービス業をしている。
なので、コミュニケーションというものが、大切になってくる。
しかし、コミュニケーション上手になるには、何も話上手になる必要はないと、個人的に思っている。
話上手なヤツでも、相手の話を、誠実な気持ちを持って、「傾聴する」ということができていないヤツをよく見かけるからだ。
自分を上手に表現し、如何に相手に魅了させるか?
↑
これだけしか考えていないヤツがいる。
一見、仕事ができそうで、「この人はすごいな!」と思わせてくれるのだが、
人を許容する器の広さを持っていなかったりするのだ。
確かに、ソイツはものすごいスキル・実力を持っている。
だが、人の話を親身になって“聴く”ということができないため、
人を使って仕事をしたり、育てる、ということができない。
これは、僕自身のことではなく、身近にいる上司の話だ。
その上司は、人を受け入れる、ということができないという難点を持っている。
時が経ち、時期が来れば、その殻を破れるようになるとは思うが、
僕自身がその上司を見ていて、その時期は、当分後だろうな、と思う。(数年~10年くらい)
なぜか?
自己陶酔気質だからだ。
自分の実力に溺れ、
「オレはできる!」
「オレはイケている!」
↑
これが第一優先となってしまい、他人に対しても、自分の基準でモノを言っていたり、
相手の未熟な部分をあるがまま、受け入れることができないでいる。
実に、可哀想だ。
僕がやりたいことは、その上司の目を覚まさせる、ということ。
仕事上でのスキルは、勤務年数や、経験の差から、勝つことが難しいが、
僕が副業で行っているアフィリエイトで、
月、数百万円稼いでいる、という事実を、その上司に突きつけるのだ。
これは、僕のエゴかもしれない。
しかし、その上司には、自分が信じている世界だけが、この世の全てではない、ということを、
揺るがない結果を持って、突きつけたいのだ。
人をバカにするその腐った根性、僕が叩き直してやる!
リオです。
素直について、よく考えることがある。
「素直な人間が、成功できる」
という言葉を良く聞くが、素直とは何だ???
と、よく思う。
成功者の言うことに、忠実になり、その通り、動くことなのか?
こう思っていた時期もあったが、実際にそれを試してみて、それだけでは上手くいかないことに気付いた。
実際それでは、“他力本願”になってしまうからだ。
「こういう時は、どうすれば良いですか?」
「分かりました!やってみます!」
「あーダメだ・・・、こういう時はどうすれば良いですか??」
↑
こんなことをしている内に、人生が終わってしまう。
では、素直とは、何なのか?
参考になるページがあった。
http://toyokeizai.net
↑
かの松下幸之助さんが、生前残した言葉だ。
「ほんとうの素直とは、自然の理法に対して、すなわち本来の正しさに対して素直であると、そういうことやな」by松下幸之助
「自然の理法」とは、すなわち、宇宙のことだと、僕は考える。
宇宙=全て
神と言っていいかもしれない。
この世界には、宇宙の法則というものがあって、それに従って、物事は動いている。
そのことへの、“素直さ”というものがあれば、人生が上手くいくのかもしれない。
抽象的なテーマで、いささか、イメージしずらいかもしれない。
しかし、この「見えない世界への理解」が、人生を良いものにしていくために
必ず必要なものではないか?と、僕は考える。
素直について、よく考えることがある。
「素直な人間が、成功できる」
という言葉を良く聞くが、素直とは何だ???
と、よく思う。
成功者の言うことに、忠実になり、その通り、動くことなのか?
こう思っていた時期もあったが、実際にそれを試してみて、それだけでは上手くいかないことに気付いた。
実際それでは、“他力本願”になってしまうからだ。
「こういう時は、どうすれば良いですか?」
「分かりました!やってみます!」
「あーダメだ・・・、こういう時はどうすれば良いですか??」
↑
こんなことをしている内に、人生が終わってしまう。
では、素直とは、何なのか?
参考になるページがあった。
http://toyokeizai.net
↑
かの松下幸之助さんが、生前残した言葉だ。
「ほんとうの素直とは、自然の理法に対して、すなわち本来の正しさに対して素直であると、そういうことやな」by松下幸之助
「自然の理法」とは、すなわち、宇宙のことだと、僕は考える。
宇宙=全て
神と言っていいかもしれない。
この世界には、宇宙の法則というものがあって、それに従って、物事は動いている。
そのことへの、“素直さ”というものがあれば、人生が上手くいくのかもしれない。
抽象的なテーマで、いささか、イメージしずらいかもしれない。
しかし、この「見えない世界への理解」が、人生を良いものにしていくために
必ず必要なものではないか?と、僕は考える。
リオです。
僕は、今勤めている会社の上司4人から、
「リオさんは、自分勝手。自己中ですね。」
と言われることがある。
僕は独立を目指し、「将来は稼ぐ男になる!」と心に決め、人をコーチングするスキルを養うために今の会社に従事しているわけだが(社長からは承認済み。寛大な社長で感謝している)、
「この会社を踏み台にするなんて、ここで本気で成し遂げたいと思っている人に失礼じゃないですか?」
「結局、自分の事しか考えてない。自分勝手。」
「そんな人の言葉に、誰が聞く耳を持つんですか?」
↑
こういうことを言われるわけだ。
しかしだ。
何度考えてみても、
「甘えるな!!!」
と、上司たちに思う。なぜなら。
上記3つのことは、裏を返せば、
「あなたを見ていると、私の機嫌が損なわれます。気分を害します。私が幸せになるために、あなたは、あなたとして生きないで下さい。」
ということになる。
バカなのか?
僕は、あなたたちの都合に合わせて、生きているわけではない。
それに、自分たちの機嫌を、僕に取らせようとするなんて。
自立した大人ではない。(きっぱり)
依存、断固お断りだ。
もちろん、会社から求められた仕事はしっかり行っている。
おそらく、僕自身の在り方が気に入らないのだろう。
ただ、そんな僕にも、気を付けていることがある。例えば、
「は?サラリーマンで一生を終えるつもりなのか?お金の自由も手に入れようとしないまま??バカなのか?」
と、仮に僕が他人に言ったとしたら、それは完全に僕の奢りであり、自分勝手な発言だ。(相手の立場を、全く慮っていない。)
それは、やっちゃいけない。
“価値観の押し付け”だからだ。
しかし、
「僕はこう思う!だからこうなっていきたいんだ!!」
と、情報発信すること自体は、OKだと思うわけだ。
それに対して、やんや言ってくるヤツは、一切無視していい。たとえ、そいつがどんなに社会的地位を有していたとしても。
他人の自由を尊重してあげられない時点で、そいつは偽物であり、他人を不幸にする存在。
耳を貸す必要なんて、一切なし。
結論。
少し、主観も入っているが、結局僕を自己中だと言ってくるヤツが「自己中だ」ということが分かった。
人は、
「自分が相手に嫌だと感じることは、自分自身にも似たような文化があることの証明である。」
と言われるが、僕もそうだと思う。
まさに今勤めている会社の上司にぴったり当てはまるな、と思った。
結局上司たちは、僕の振る舞いを見て、
「本当は、ああいうふうにしたい。でも、世間のルールによって、そんな自分の衝動を必死に抑えているんだ。なのに、あいつはなんでそのルールを破る!?気に入らないヽ(*`皿´*)ノキィィ──!!!!」
と、言っているに過ぎない。
誰がなんと言おうとも、僕は僕の道を進む。
誰にも邪魔はさせない。
僕は、今勤めている会社の上司4人から、
「リオさんは、自分勝手。自己中ですね。」
と言われることがある。
僕は独立を目指し、「将来は稼ぐ男になる!」と心に決め、人をコーチングするスキルを養うために今の会社に従事しているわけだが(社長からは承認済み。寛大な社長で感謝している)、
「この会社を踏み台にするなんて、ここで本気で成し遂げたいと思っている人に失礼じゃないですか?」
「結局、自分の事しか考えてない。自分勝手。」
「そんな人の言葉に、誰が聞く耳を持つんですか?」
↑
こういうことを言われるわけだ。
しかしだ。
何度考えてみても、
「甘えるな!!!」
と、上司たちに思う。なぜなら。
上記3つのことは、裏を返せば、
「あなたを見ていると、私の機嫌が損なわれます。気分を害します。私が幸せになるために、あなたは、あなたとして生きないで下さい。」
ということになる。
バカなのか?
僕は、あなたたちの都合に合わせて、生きているわけではない。
それに、自分たちの機嫌を、僕に取らせようとするなんて。
自立した大人ではない。(きっぱり)
依存、断固お断りだ。
もちろん、会社から求められた仕事はしっかり行っている。
おそらく、僕自身の在り方が気に入らないのだろう。
ただ、そんな僕にも、気を付けていることがある。例えば、
「は?サラリーマンで一生を終えるつもりなのか?お金の自由も手に入れようとしないまま??バカなのか?」
と、仮に僕が他人に言ったとしたら、それは完全に僕の奢りであり、自分勝手な発言だ。(相手の立場を、全く慮っていない。)
それは、やっちゃいけない。
“価値観の押し付け”だからだ。
しかし、
「僕はこう思う!だからこうなっていきたいんだ!!」
と、情報発信すること自体は、OKだと思うわけだ。
それに対して、やんや言ってくるヤツは、一切無視していい。たとえ、そいつがどんなに社会的地位を有していたとしても。
他人の自由を尊重してあげられない時点で、そいつは偽物であり、他人を不幸にする存在。
耳を貸す必要なんて、一切なし。
結論。
少し、主観も入っているが、結局僕を自己中だと言ってくるヤツが「自己中だ」ということが分かった。
人は、
「自分が相手に嫌だと感じることは、自分自身にも似たような文化があることの証明である。」
と言われるが、僕もそうだと思う。
まさに今勤めている会社の上司にぴったり当てはまるな、と思った。
結局上司たちは、僕の振る舞いを見て、
「本当は、ああいうふうにしたい。でも、世間のルールによって、そんな自分の衝動を必死に抑えているんだ。なのに、あいつはなんでそのルールを破る!?気に入らないヽ(*`皿´*)ノキィィ──!!!!」
と、言っているに過ぎない。
誰がなんと言おうとも、僕は僕の道を進む。
誰にも邪魔はさせない。
リオです。
人は、生まれ持った脳の性能で、人生が制限されるか???
この疑問を持つことが多い。
例えば、
・東京大学に合格したい!
・ミュージシャンとして売れて、人々に勇気を与えたい!
・起業して成功して、お金持ちになりたい!
こんな願望を持った者がいた場合。
生まれ持った脳の性能、つまりは才能によって、夢が実現されるか、されないか?
とある有名な教育者は、
「人生は制限される。その人が生まれ持った才能によって。」
と言っていた。
しかし。
僕は、その人が持つ脳の性能で、「本気でなりたい!」という、“本気で”
という想いがあったのだとしたら、その願望を実現させる力は、
その人は持っていると考える。
なぜか?
絶対にできないことを、人は願望として持たないから。
僕は、美女好きだが、
「世の中にいる、全ての美女から好かれたい!」
とは、思わない。
そんなことは、物理的に無理だし、
そもそも、自分のような考え方をする人間を嫌う美女は、絶対にいる
ということを知っているからだ。
なので、
「こんな自分を好きになってくれる、美女を手に入れる」
↑
これは、叶えられると思っている。
これなら、物事がシンプル化し、イメージしやすいからだ。
お金持ちになるため、日々独立起業を志し、
大金を稼ぐようになるまで、女を求めず、ただひたすら、サラリーマンとしての仕事と
アフィリエイトの仕事に打ち込めばよい。
徹底すればよい。
ただ、これだけ。
僕は、今日も自分の夢・願望を実現させるための行動を取り続けてゆく――。
人は、生まれ持った脳の性能で、人生が制限されるか???
この疑問を持つことが多い。
例えば、
・東京大学に合格したい!
・ミュージシャンとして売れて、人々に勇気を与えたい!
・起業して成功して、お金持ちになりたい!
こんな願望を持った者がいた場合。
生まれ持った脳の性能、つまりは才能によって、夢が実現されるか、されないか?
とある有名な教育者は、
「人生は制限される。その人が生まれ持った才能によって。」
と言っていた。
しかし。
僕は、その人が持つ脳の性能で、「本気でなりたい!」という、“本気で”
という想いがあったのだとしたら、その願望を実現させる力は、
その人は持っていると考える。
なぜか?
絶対にできないことを、人は願望として持たないから。
僕は、美女好きだが、
「世の中にいる、全ての美女から好かれたい!」
とは、思わない。
そんなことは、物理的に無理だし、
そもそも、自分のような考え方をする人間を嫌う美女は、絶対にいる
ということを知っているからだ。
なので、
「こんな自分を好きになってくれる、美女を手に入れる」
↑
これは、叶えられると思っている。
これなら、物事がシンプル化し、イメージしやすいからだ。
お金持ちになるため、日々独立起業を志し、
大金を稼ぐようになるまで、女を求めず、ただひたすら、サラリーマンとしての仕事と
アフィリエイトの仕事に打ち込めばよい。
徹底すればよい。
ただ、これだけ。
僕は、今日も自分の夢・願望を実現させるための行動を取り続けてゆく――。
リオです。
今日は、僕が考えることを少し。
僕は、起業家志望(すでに起業はしているが、独立した起業家という意味)。
有名進学塾で講師をしながら、一流基礎を養成している。
長期的かつ安定的に稼ぎ出す脳を伝えるビジネス塾を立ち上げるべく、日々を邁進している。
世界を変えるには、先ず自分が大金を稼ぎ出すことから。
組織に属することなく、稼げるサバイバル能力こそ、真の価値だ。
今日は、僕が考えることを少し。
僕は、起業家志望(すでに起業はしているが、独立した起業家という意味)。
有名進学塾で講師をしながら、一流基礎を養成している。
長期的かつ安定的に稼ぎ出す脳を伝えるビジネス塾を立ち上げるべく、日々を邁進している。
世界を変えるには、先ず自分が大金を稼ぎ出すことから。
組織に属することなく、稼げるサバイバル能力こそ、真の価値だ。
リオです。
現在は、サラリーマンをしながら、稼ぐ力を手に入れるため、毎日精進の日々を送っている。
を
リアルな身近な人間関係では、僕のように「お金を稼ぐ!!」とコミットしている人間はいない。
たまに、気疲れしてしまい、
「どうして今、僕はこんなに弱っているのか・・・?」
となる瞬間もあるが、そんな時は、
なぜ、僕はお金を稼ごうと思ったのか???
をしっかりと、思い出すようにしている。
・経済的、時間的、精神的自由を手に入れ、幸せな人生を送るため
・そして、その波動(オーラ)を、他人にも分け与え、影響力を持つ人間になるため
・大切な人を守るためには、この資本主義社会では、絶対にお金は必要だ
これらをしっかりと認識する。
すると、底力のようなものが沸き上がり、
「まだまだ、僕はやれる」というモードへと、切り替わる。
現在は、サラリーマンをしながら、稼ぐ力を手に入れるため、毎日精進の日々を送っている。
を
リアルな身近な人間関係では、僕のように「お金を稼ぐ!!」とコミットしている人間はいない。
たまに、気疲れしてしまい、
「どうして今、僕はこんなに弱っているのか・・・?」
となる瞬間もあるが、そんな時は、
なぜ、僕はお金を稼ごうと思ったのか???
をしっかりと、思い出すようにしている。
・経済的、時間的、精神的自由を手に入れ、幸せな人生を送るため
・そして、その波動(オーラ)を、他人にも分け与え、影響力を持つ人間になるため
・大切な人を守るためには、この資本主義社会では、絶対にお金は必要だ
これらをしっかりと認識する。
すると、底力のようなものが沸き上がり、
「まだまだ、僕はやれる」というモードへと、切り替わる。
リオです。
運がいい人間について、少し思うことがある。
それは、ある一定数の人から、応援という念を浴びると、運がいい状態になるのではないか?と。
どういうことか?
運がいい人間とは、常にテンションが高い状態であり、ポジティブな状態を保つことができている人間だということができる。
人間とは、人の間で生きる生き物だから、多くの人から応援されれば、その分だけエネルギーを受け取り、ハイテンションとなり、物事をマイナスに考えにくい。
すると、必然的に、常に最善の選択を取り続けることができるようになり、総合的にみると、運がいい状態、ということになる。
ただ、注意が必要なのは、「全ての人間」から、応援の念を求めない、ということ。
それを求めるのは、ありのままの自分を好きになってくれる人限定でいい。
それだけで、十分な量の応援の念を集めることができる。
自分を嫌う人は、勝手に嫌わせておけばよい。
そういった人間は、後から自分の長所や良さ、価値に気づいていく人間なのだから。
現時点では、無視。
運がいい人間について、少し思うことがある。
それは、ある一定数の人から、応援という念を浴びると、運がいい状態になるのではないか?と。
どういうことか?
運がいい人間とは、常にテンションが高い状態であり、ポジティブな状態を保つことができている人間だということができる。
人間とは、人の間で生きる生き物だから、多くの人から応援されれば、その分だけエネルギーを受け取り、ハイテンションとなり、物事をマイナスに考えにくい。
すると、必然的に、常に最善の選択を取り続けることができるようになり、総合的にみると、運がいい状態、ということになる。
ただ、注意が必要なのは、「全ての人間」から、応援の念を求めない、ということ。
それを求めるのは、ありのままの自分を好きになってくれる人限定でいい。
それだけで、十分な量の応援の念を集めることができる。
自分を嫌う人は、勝手に嫌わせておけばよい。
そういった人間は、後から自分の長所や良さ、価値に気づいていく人間なのだから。
現時点では、無視。
リオです。
僕の場合、お金を稼ぐと心に決めているのは、
自分のブロック、呪縛を解き放つため。
僕の中には、
「いい女を求めるなら、まず稼げ!稼がない男にいい女が振り向くわけないだろ」
「稼ぐようになれば、この資本主義社会を楽しく生きることができるようになる」
といった、もう一人の自分による呪縛がある。
どうして、こういった条件付けを受けたのか、僕にも分からない。
幼い頃、そのような価値観を受けるような出来事があったのかもしれない。
過去に、
「お金を稼ぐためには、まずいい女を手に入れて、その人からサポートを得るほうが成功する確率は高いだろう」
と思っていた時期があったが、それを試してみても、全く上手くいかないことが分かった。
だから、僕は決意した。
「まず、稼ぐ。それ以外はいらない。」
と。
余計な雑念に縛られて、稼げるようになるわけがない。
仙人のような生活だが、僕にはこれしかないという確信がある。
集中すれば、拡大する。
これ、人生の法則の一つだ。
だから、まずは稼ぐことに集中する。
そして、月100万円程度稼げるようになれば、自分のなかのブロックは解除されると
自分で思っている。
僕は、呪縛という鎖を引きちぎるために、まず稼ぐのだ。
誰にも邪魔はさせない。
僕の場合、お金を稼ぐと心に決めているのは、
自分のブロック、呪縛を解き放つため。
僕の中には、
「いい女を求めるなら、まず稼げ!稼がない男にいい女が振り向くわけないだろ」
「稼ぐようになれば、この資本主義社会を楽しく生きることができるようになる」
といった、もう一人の自分による呪縛がある。
どうして、こういった条件付けを受けたのか、僕にも分からない。
幼い頃、そのような価値観を受けるような出来事があったのかもしれない。
過去に、
「お金を稼ぐためには、まずいい女を手に入れて、その人からサポートを得るほうが成功する確率は高いだろう」
と思っていた時期があったが、それを試してみても、全く上手くいかないことが分かった。
だから、僕は決意した。
「まず、稼ぐ。それ以外はいらない。」
と。
余計な雑念に縛られて、稼げるようになるわけがない。
仙人のような生活だが、僕にはこれしかないという確信がある。
集中すれば、拡大する。
これ、人生の法則の一つだ。
だから、まずは稼ぐことに集中する。
そして、月100万円程度稼げるようになれば、自分のなかのブロックは解除されると
自分で思っている。
僕は、呪縛という鎖を引きちぎるために、まず稼ぐのだ。
誰にも邪魔はさせない。
リオです。
僕は、お金を稼ぐと決めている。
なぜなら。
今の日本社会は、資本主義社会だからだ。
お金を持っている人間が優遇される。
持っていない人は、それなりに。
という感じ。
(基本的人権は保たれるが。)
しかし、よく考えてみると、
基本的人権という範疇は、奴隷というものも入っている、と思われる。
―――奴隷。
耳障りは良くないし、実際こんな言葉を日本で
公で使われることはないが、実際、至るところで主従関係は見られる。
社長と社員。
上司と部下。
主に、会社がそうだろう。
お金を頂いているから、
上の者の言うことを“従順に”きく。
お金というものによって、人生の主導権を奪われているわけだ。
バカバカしい。
たかだか、紙切れによって、
自分の人生を奪われていいものか。
「本人が良ければ、いいじゃん。」
という声もあると思う。
しかし、
「奴隷でもいいじゃん」という認識は持っていないだろう。
だから、
「うちの会社は~」とか「不公平だ!」だとかいう
サラリーマンがあちこちに散在しているわけで。
「奴隷であることを受け入れたなら、それは言っちゃならんだろう」
というのが、僕の見解で。
ダイエットに置換をすれば、
「痩せたいです!でも美味しい高カロリーな食事は外せないです!」
とか言っている類と同じ。
全く、筋と通っておりません。(きっぱり)
僕は今、サラリーマンだが、
「稼ぐ力」を養成するために、今の会社に所属している。
だから、多少不当な扱いを受けようが、文句は一切言わない。
その先に、僕が望む、「独立起業」という世界があるから。
僕が今、決断し集中していることは、
お金を稼ぐ力を身に着けること。
それが手に入るまでは、
1.女は作らない(時間とエネルギーが奪われる)
2.成長に繋がらない人間とは、飲みに行かない
3.既にお金を稼いでいる人の話のみに、耳を傾ける
↑
これを愚直に行う。
男としては、「1」が一番ハードルが高いが、
実際、今、身を置いている世界の中に、僕が惚れてしまうような女性はいない。
だから、結果的に、そうなっている、というのが正しいだろう。
決断して、集中する。
さすれば、集中したものは、拡大し、現実化する。
つまり、稼ぐことに集中する僕は、
稼ぐ自分を手に入れることが、現実化する。
これは、間違いないと、確信している。
僕は、お金を稼ぐと決めている。
なぜなら。
今の日本社会は、資本主義社会だからだ。
お金を持っている人間が優遇される。
持っていない人は、それなりに。
という感じ。
(基本的人権は保たれるが。)
しかし、よく考えてみると、
基本的人権という範疇は、奴隷というものも入っている、と思われる。
―――奴隷。
耳障りは良くないし、実際こんな言葉を日本で
公で使われることはないが、実際、至るところで主従関係は見られる。
社長と社員。
上司と部下。
主に、会社がそうだろう。
お金を頂いているから、
上の者の言うことを“従順に”きく。
お金というものによって、人生の主導権を奪われているわけだ。
バカバカしい。
たかだか、紙切れによって、
自分の人生を奪われていいものか。
「本人が良ければ、いいじゃん。」
という声もあると思う。
しかし、
「奴隷でもいいじゃん」という認識は持っていないだろう。
だから、
「うちの会社は~」とか「不公平だ!」だとかいう
サラリーマンがあちこちに散在しているわけで。
「奴隷であることを受け入れたなら、それは言っちゃならんだろう」
というのが、僕の見解で。
ダイエットに置換をすれば、
「痩せたいです!でも美味しい高カロリーな食事は外せないです!」
とか言っている類と同じ。
全く、筋と通っておりません。(きっぱり)
僕は今、サラリーマンだが、
「稼ぐ力」を養成するために、今の会社に所属している。
だから、多少不当な扱いを受けようが、文句は一切言わない。
その先に、僕が望む、「独立起業」という世界があるから。
僕が今、決断し集中していることは、
お金を稼ぐ力を身に着けること。
それが手に入るまでは、
1.女は作らない(時間とエネルギーが奪われる)
2.成長に繋がらない人間とは、飲みに行かない
3.既にお金を稼いでいる人の話のみに、耳を傾ける
↑
これを愚直に行う。
男としては、「1」が一番ハードルが高いが、
実際、今、身を置いている世界の中に、僕が惚れてしまうような女性はいない。
だから、結果的に、そうなっている、というのが正しいだろう。
決断して、集中する。
さすれば、集中したものは、拡大し、現実化する。
つまり、稼ぐことに集中する僕は、
稼ぐ自分を手に入れることが、現実化する。
これは、間違いないと、確信している。
