放射能被害に対しての怒りの会 【前代未聞の大事件・大犯罪】

放射能被害に対しての怒りの会 【前代未聞の大事件・大犯罪】

命を脅かす放射能について真剣に考え、その危険性を訴える為に設立した会です。当会は東北大震災により被災された方々ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申しあげるとともに、福島原発の被害者のご意見も伺いたいと思う次第です。何卒よろしくお願いいたします。

放射能被害に対しての怒りの会 【前代未聞の大事件・大犯罪】
Amebaでブログを始めよう!

【放射能被害に対しての怒りの会】のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

I氏が某探偵社に依頼し、

24時間体制の監視を続けること約5か月

 

2018年1月下旬

某探偵社のカメラに、

怪しい人影が写り込みました。

 

I氏の自宅は閑静な住宅街に位置し、両側に隣家があるため、およそ部外者は立ち入ることのできない立地となります。むろん常駐していた某探偵社の監視員は室内におり、I氏も外出していません。また、誰かが外に出る際、監視員の目を逃れることもできません。それにもかかわらず、人影は現れました。当然ながら光の加減でも、枝葉の揺らぎでも、写真を偽造したわけでもありません。

 

「Sだ。Sを見た」

 

I氏はそう語ります。

 

そして疑問が浮かびます。5か月です。それほどの時間、隣家の物置(ベース基地)で息を潜めていたのでしょうか。人は飲まず食わずで生きていけるのでしょうか。

 

ここで浮上したのが、

遠隔操作です。

 

S(実行犯)は友人関係が希薄(I氏はSと幼馴染であるため知っています)なので、そもそも遠隔操作を使う可能性は充分にあったと明かします。ただ、迂闊に口にしないよう、注意を払っていたということです。

 

また、I氏いわく、遠隔操作の機械は「ルー、ルー」という独特な機械音を発するとのこと。とうてい自然に生まれる音ではありません。聞き間違いようもありません。しかしながら確かに、I氏はその音を耳にしたと言います。

 

I氏が過去に行った調査の結果、現在、M(主犯)はI氏宅よりも遠く離れた地にいることがわかっています。遠隔操作をするにもあまりに距離があります。

 

果たして、

誰が遠隔操作をしているというのか。

Sなのか、それとも。

 

また、なぜSは危険を冒してまでベース基地に姿を見せたのでしょうか。来なくてはいけなかった理由があったのでしょうか。

 

今回、Sを捕まえるには至りませんでした。ですが、動きがあったことは大きな収穫だったとI氏は語ります。【放射能被害に対しての怒りの会】は引き続きI氏を応援します。