「初めまして僕」
この人が苦手
あの人が嫌い
関わりたく無い人沢山います。
傷つけてくる
痛い
辛い
苦しい
悲しい
2度と顔も観たく無い
そこから逃げて傷つけられなっくなった
でも、なぜだろう
嫌いな人
苦手な人いつもまにかいる
そこに自分が居ました。
目の前の人が嫌いでは、無い
苦手では、無いその人を通して自分を観てる。
嫌いと苦手を相手のせいにしていた。
気付かせてくれた人に有難うが言えました。