前回の記事で、
ご自分のパーソナルカラーがわかったらまず初めにすることはメイクの色をパーソナルカラーにすることがなによりも大切と書きました。
これはもう待ったなしです!今すぐドラッグストアにGO!です。本当に絶対にお願いします!!色さえちゃんと見ればダイソーでも十分なものもあります。
メイクの色に関しては、パケ買いしたとか大切な人に貰ったとか高かったとか限定品だとか親の形見だとか‥‥一切の事情は関係ありません♡使っちゃダメ!笑笑
もちろん思い出を否定するつもりなんてないですので捨てなくてもいいでしょうけれど、でもお顔にはつけずにおいてください。
美しくなるためのメイクなのに疲れて老けてみえるなんて本末転倒ですからね
あ‥‥
パーソナルカラーを逆手にとったあえての裏技もあります。シーンによってはワザと似合わない色でメークするのが良い時もありますよ。
例えば、
お悔やみに伺うときには顔色が悪いくらいの方が辛い悲しい気持ちを見た目にも表しやすいですし、
仕事量が多すぎてしんどいときにもクマが目立ったほうが周りが「具合悪いのかな?」と感じてくれて余り仕事をふられなかったり(笑)、
好きじゃない異性に振られたいときにも顔色悪く老けて見えると相手から魅力的に見えずにいいかもですね(笑)
結局、メイクの話だけで終わってしまいました
次回はワードローブのことです
