鎧を 脱いで。無感覚になればいい無関心になればいい心の鎧が重過ぎる優しさまで拒否する?愛しさまで拒否する?蒼空を見上げる風を受け止める波の音に微睡む太陽の眩しさに目を細め月の灯りに安らぎ無感覚じゃ得られないあなた達の言葉に泣き笑いあなた達の心に寄り添いあなた達の手を握りしめる無関心じゃできない鎧を脱いで 心を裸にして同じ蒼空の下を歩こうさあ手を出してしっかり握って歩き続けてみようか?
姫ポンの 痛み。気晴らしに右耳に3つ目の 穴を♪姫ポンに手伝ってもらわなきゃでも「やだやだやだーっこわい痛いぜーったいやだっ!!」やっと何とか手伝ってもらい←ぶれないよに支えてもらっただけバチンッ←はくぅ自身「ギャーッ!!」←何故か姫ポンが叫ぶ「痛いよーっ(;Д;)」←何故か姫ポンが痛がるwギャーピーギャーピー暫く騒ぎ通し(´Д`)あのう…あなたは痛くないと思いますが?見せるよなもんじゃないけどかなりアップで恐ろしですが念願の←こんなんが念願か?3つ目(´∀`ノノ゙☆パチパチ左耳は膿んじゃうからダメなの(´Д`)なんか気分もさっぱりんこ♪