星4y3m0d & 1y3m12d




前回の続き。





昨日、担任の先生に時間をとってもらって

個人面談をしてきたキラキラ



どういう風に聞くか悩んだけど、


フルーツバスケットの件やじゃんけんの件、

体操教室での出来事を話した上で、


個性が強すぎるように感じている。

成長と共によくなっていくものなのか

何か特別なケアをした方がよさそうなのか

先生の率直な考えを聞かせてほしい。


と言ってみた。



すると先生は


「まず、何か特別なケアが要るとは思いません

とはっきり断言してくれた。



先生が話してくれたことを簡単にまとめると

「長女が特別できなくて目立っていることはなく

 年少はみんなそんなもの」って感じだったキョロキョロ



・長女は確かにたまにぼーっとして

 周りからワンテンポ遅れることはある


・フルーツバスケットは、空いているイスの

 どれに座ってもいいから、どれに座ろうか

 悩んでいるうちに他の子に取られていたのかも


・ジャンケンは年少ならできない子は普通にいる

 勝ちたい気持ちが強すぎて後出ししちゃうのは

 年中さんでもよくあること


・年少さんは今まさに、自分が喋っていい時と

 そうでない時を自分で判断することを

 学んでいる最中


・何度も同じ場面を経験して身につくので、

 体操教室のような初めての場所で

 それができなきのは何も不思議ではない


・先生の話をおとなしく聞いていたけど

 自分の好きな単語が出てきた途端

 ついスイッチが入って話し始めちゃう子もいる



…だそうです笑い泣き




総じて、私が心配しすぎだっただけかも??




先生は長女のいいところもたくさん話してくれて


・何でも嫌がらずに挑戦する(運動など)


・最後までやり抜く力がある


・とても優しい


と褒めてくれたえーんキラキラ



悪いところの心配ばかりしすぎずに

いいところに目を向けないとなあと反省タラー



先生のおかげで心のもやがとれて

スッッッッキリしましたお願い



忙しい中手間を取らせてしまって申し訳なかった…

これからはもっと長女のことを信じて

あまり先生を困らさないようにしようショボーン