あきらめたら、そこで試合終了ですよ。 -9ページ目

そっち系の合コンの話とか。

「静かにしろい。


この音が、オレを甦らせる


何度でもよ。」




by三井寿







ご無沙汰しマックス。




ようやく甦ったリクトです。





どうも。



相変わらずネタが乏しい毎日ですが、



先日、久々に合同飲酒大会に臨んできましたので、その時の話でも。






で、


今日のテーマは女子ではなくて。




あ、


ちなみに可愛かったです。若かった。


JDも潜んでました。萌え:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


まぁ、その話はまた今度。





本題。




「男子同士のノリについて。」




です。





実はこの大会。


後輩からのお呼ばれでして、その後輩とは初のコラボ。


自分よりかなり若いとはいえ、なんとなく同じ匂いは感じつつ、


直接絡むことはなく、様子見(笑)。


遊んでいる先輩という見られ方に若干違和感を感じつつも、


「次飲み会あったら誘ってねー。」的な流れで、今回のコラボに至りまして。




というわけで、あまり綿密な打ち合わせもできず、


更に、男子は俺一人だけ全員と初対面。。。


イチモツの不安を感じつつも、会は始まったわけですよ。


一抹ね。






そして、



イチモツの不安は見事に的中。







後輩たちのノリが凄すぎて、全くついていけず。。。(  ゚ ▽ ゚ ;)





いや、


ホント凄かったんすよ。


全然無理。


ほとんどトークできなかった僕です。



なんかね、


なんていうんだろ、ああいうジャンル。


終始コールしてるみたいなトークと、ゼスチャーと、スキンシップ。


ホストのテクニックってこんな感じなのかなと思ったりもして(すみません、失礼な意味ではないです)。


普通のトークはほぼ皆無。




唖然(@ ̄Д ̄@;)




でもですね、


女子達は皆楽しそうに笑ってるし、スキンシップにも応じてたので、


更にカルチャーショックでした。。。


途中、


あまりのノリの違いに後輩もさすがに気づいたのか、




「リクトさん、そっち系じゃなかったんすね、すんません!」




って、





そっちって、どっちやねんヾ(。`Д´。)ノ



しかも、



多分モチロンそっち系じゃねーし。






いろんな意味でショックでしたよ。



勉強になりました。




ていうか、女子的には、


こういうノリの合コンはアリなんでしょうかね?


アリなら、次から路線変更して頑張ってみようかな。。。




大概、


どうでもいい話でした。







Licto