The LuteSocietyの
THE LUTE SOCIETY MAGAZINEが届きました。
The Music Supplementのリンクに多少不都合がありましたが、すぐ訂正のメールがきました。

PCの画面だと画面を大きくできるので、読みやすいです。
それよりもびっくりしたのは、

Nihongo de Lute News ga Yomemasu!

と4ページ目に書いてあったこと、
グーグルの翻訳ページにコピペすれば読めますといことらしい。

なんて親切なんでしょう。
でも、たいていの翻訳は過去の私の乏しい体験では変な日本語で逆に判読に苦しむことが
多いので、ちょっとためらってしまいます。

カラーのページが多くてPCで見る画面はきれいです。

一度リュート協会のミーティングに行ってみたいなあと素直に思いました。





昨日と今日はアンサンブルの練習でちょっと疲れた。
なので、夜は一人でリュートを弾く。

課題曲の練習もあるけど自分で弾いてみたいの楽譜を探しながら弾いてみた。

ほんとうにお遊びで、そして、自分で、公園で弾くなら、どれがいいだろうかとか、
場所を考えながら、弾いてみる。

結局は自分の好きな曲になるけれど、それでもそういう時間はとても楽しい。
そして、以前弾けなかった曲が少しは弾けるのがわかるのも嬉しい。
継続は力なりって本当だ。

公園の鳥さんたちともしばらく会っていない。

またリュートかついで弾きにいかなくちゃ。




NHKで放送された「ららら クラシック」でヴィヴァルディの「四季」をやっていたのですが、
「春」でバロックギターがアンサンブルに入っていました。

私は不勉強で知らなかったのですが、そういう編成もあるのですね。

ヴァイオリン、チェンバロ、ガンバ、バロックチェロ(?)、コントラバス、ビオラ(もあったかな)そしてバロックギターかな。



ちょっと一休み-hiroi

夕方公園に行きました。
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変わったテーブルがありました。

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こんな感じ。


moyou近所の小学校の卒業制作らしいです。