恵比寿と水戸市で働く会社役員の日々 -67ページ目

この光景 目にしますよね(東京編)

以前述べたように


移動手段をバス


電車


タクシー


に変更した


都内は、電車の方が時間がみえる


アポ先に遅刻しない


歩く(ダイエットだね)


走る


世間を肌で感じ


色々な事を発見する


我々のお仕事は映像制作、WEB制作なので発想から形にしていく。




夜の電車の中


満員電車


もちろん座れない


外の看板や、風景をみていると・・・




目線が感じた・・・




下を見ると・・・


明らかに・・・


年齢がかけ離れた・・・


カップルがいる(ご想像にお任せします)


あまりに見ているので・・・(見返してやりましたよ)



彼「1990年代はバブルでさー」


彼女「・・・」


彼「生まれた位かなー、君が・・・」


彼女「・・・」


まっ。そんな会話が続いていた。


がんばれ。彼。武勇伝は、聞とうないよ。


だって、シカトじゃん。女の子。


俺でさえ、バブル?


知らないよ。



会話のキャッチボールしなよ。ってか一方通行で弾丸トークして。


駄目だよ。


男ってのは、女の子の話聞いてあげるんですよ。先輩。(まっ俺の先輩じゃないからっ・・・)


ちょい!ちょい!




女の子爪いじりだしたよ・・・


ほらッー



突っ込み所満載のカップル。


考えさせられる・・・






・・・・あっつつ・・アバヨ。(あっ降りなきゃ。犬の餌かって、晩御飯どうしようかな・・・・・)




明日、起きれるかな・・・


最近、朝が起きれないからな~(朝夢をみます。・・起きる夢・・・)


以上





笑顔

おはようございます。


本日、晴天でございます。


ふと、昨日・・・


弊社に来社される方


弊社のスタッフ


みな、いつも笑っている。




堂々と笑う




弊社、普川のスローガン。


一人が堂々と笑うと連鎖的に、その場が笑顔になる。


すばらしい連鎖反応


人間には、感情があり、喜怒哀楽がある。


いいよね。


笑顔のある空間。


皆が、堂々と笑える会社にしていこう。


その人の顔が名刺だからね。


以上


祖父母

祖父との会話の時間があった。


早朝の2時間位。


祖父は


85歳


人生の先輩であり


リスペクトすべき人物だ。


ビジネスの話になり、


彼は


今では上場会社であり、全世界に顧客をもつ


大企業の


子会社を


何社も創業させた


ビジネスマンだ。


その後は


自分の好きな事をやると、ビジネス成長期に自身に何か考えがあり早期引退した人物だ。


戦争も体験している。


バブル時代も経験


バブル???



我々はバブル社会は知らない。


今現在が、我々の社会であり、現実だ。


話の中で


「地道が一番大変で継続するのは難しい。しかし、地道が続けた人間だけが光が見える。」


私には、光は、まだ見えていない。しかし、祖父は光が見え現在がある。


おそらく、この言葉は、一生忘れないだろう。


祖父母には長生きしてほしい。


常に何があっても笑顔だ。


そんな夫婦。


すばらいよね。


手をつないで、外が歩ける夫婦をめざし。



以上