2024年辺りからの蒸し器ブーム?、巷では様々な蒸しに関する調理道具を見かけるようになりました


実は、わが家には蒸しブームが到来する前から、欠かせないものとなっている家電があります


それは、大同電鍋(わが家は、大は小を兼ねると大サイズを購入。場所をとりますが、大サイズが便利)


台湾に行かれたことのある方なら、お見かけされたことも多いはずのこちら


蒸すための鍋です


わが家では、いわゆる蒸し器としての利用はもちろん、味噌汁やスープ、おでんに角煮など、何にでも使っています飛び出すハート


レトロなビジュアルに反せず、初期の炊飯器のような造りですが、使い方も鍋に好きな量の水を注いで、電源を入れるだけ


入れた水が蒸気になって、全てなくなれば調理終了です


と至って簡単に使えるのと、火の管理が要らないので安心


そして、重ねることもできるので、複数品わ同時に調理することも可能です


ちなみに、わが家では電鍋が来て以来、ゆで卵は蒸し卵に変わりました


蒸し卵、旨味が逃げないのかゆで卵よりも好きです


今の時期だと、娘のオヤツに蒸し芋を作るのにも◎


市販の焼売や豚まんも、ホカホカに!


というわけで、蒸し生活と電鍋、わが家には欠かせないものになっていますニコニコ