明日かー。
速かったな本当。


私の中でまだひっかかることがあって
その事実はどんなに後悔しても戻れないことだし
仕方ないことだとわかってるんですが
好きになってしまったから
それでいいんじゃないかって思います。

訳分かんないこと書いてしまってすみません。


みんな集まるってちょっと怖いんですよね。
なんでだろ。
嬉しいことなんですけど、
やっぱ怖いんですよね。




とりあえず、明日はFABBOOKに
挟んでた1000円でつけめん食べて
ZeepTokyo行ってきます。


フジファブリックに会いに行ってきます。

眼鏡越しだけどちゃんと見てきます。



暇潰しに駅前の花屋さんの娘にちょっと恋しちゃう
彼に恋してしまったんで。
うまいこと言ったって褒めてもらえますかね。

くるりのライブ行ってきましたー。


約5ヵ月ぶりのライブだったんで

先行当たったときはすごい嬉しかったです。


初めてzepp行って初めて一人で

参戦したんで、いろいろ不安だったんですけど

もう、ものすごく楽しかったし、幸せでした!


セトリは全部は書けないので分かったら書きますね。


スタンディングってあんなに近くで

見れるんですね!!

岸田さんも佐藤さんももう武道館のときとは

比べ物にならないくらい近かったです!!


うきうきしながら待っていたら

さっそうと現れました(笑)


一曲目なにかなと思ったら

まさかのブレーメンでなんか

不安とか緊張とかいろいろあったから

演奏はじまった瞬間涙腺緩みました。


武道館は全然だったのに←



ライブはベスト盤の先行のライブだったんで

CDのなかにあるやつやんのかなと思ってたら

それ以外の方が多かった気がします。笑


まさかお祭りわっしょいをやるとは

岸田さんさすが(笑)


あと変なノリも楽しかったです。

岸田さん「わっしょい!」

お客さん「しょいわー!」

岸田さん「しょいわー!」

お客さん「わっしょい!」


面白かったw



岸田さんは蚊の話しかしてませんでしたw

蚊には2種類あるんですって

赤いのとしましまの。

そんでそんとき佐藤さんが来てた服が

なんとしましまww

終始、佐藤さんは蚊呼ばわりされてましたw


あとは温泉まんじゅうは

温泉で蒸されてるとか・・・・。

まったぶん蒸されてはないと思いますが←


そっから温泉にはいったり・・・・。笑


旅の途中とかハイウェイとかばらの花とか

奇跡とかコンバットダンスとか飴色の部屋とか

リバーとか最終列車とかさよならアメリカとか

もうお腹いっぱいでした。



アンコールも素敵でしたよー。

岸田さんのソロ良かったなぁ・・・・。

太陽のブルースと鹿児島おはら節

かっこよかったな。


ワンダーフォーゲルはアンコールだったか

忘れちゃったんですけどかっこよかったなあ。

ロックンロールも最高でした!



そんで本当に嬉しかったのは

最後の東京でしたね。

いつかライブで聴きたい曲だったし

前ふりがほんとうになんかいろいろ考えてしまう内容で

イントロ流れた瞬間、涙腺が崩壊しました。

もうなんか気持ちが抑えられなくて

すごい泣いてました。



やっぱ好きだなと実感できた一日でした。


有難うしか出てこないですほんと。


またライブ行きます。

京都でもどこでも行きますからね←





いざこうやって日記を書くとなると何書けばいいか分かんなくなるんだよな。


まぁ今日晴れて本当良かったなって思います。

お誕生日おめでとうって言うのもなんか変だけどおめでとうごさいます。

去年の今頃はフジQに行けることになってもう楽しみで楽しみで。
学校行ってもそれしか考えてなかった気がします(笑)


貴方を祝うのがこれで2回目。


悔しいよね。なんだか。


胸が張り裂けそうなぐらい悔しいよ。


空見たってさ、分かんないもん、どこにいるかなんて。

広すぎるよ。
遠すぎるよ。


でも、やっぱ世界で一番好きな人で、誰も勝てないなんだよな。


おめでとう。
志村さん。

いつも呼び捨てですんません←


いつか貴方の年を越えてもきっと呼び捨てには出来ない気がする。


いつかさ
いつか貴方の年を越したらアメスピ吸いたいんだ。

おめでとう。
生まれてきてくれて有り難う。


志村さんと出会って、志村さんの音楽聴いて、世界が分かった気がしたんだ。
すべての景色が変わった。
自分の弱さが痛いほど分かった。
崩れ落ちるほどの悲しみを知った。
幸せだなって思えることが増えた。





志村さん本当に有り難う。

CHRONICLE








いつまでも貴方は私にとって特別な人です。









やっぱり笑ってるのが一番好きかな。





CHRONICLE