夢で逢えたら今朝、元旦くんの夢をみた。夢の中でウチは元旦くんに逢えた嬉しさと元旦くんが旅立ってしまった悲しさが入り混じりただただ子供のように号泣してた「うわぁぁぁん」「うぇぇぇぇん」泣きじゃくるウチに彼は苦笑しながら「そんなに泣くな」「もう泣くんじゃねぇ」それでも泣き止まないウチに「ほら、笑え」元旦くんの旅立ったこの季節街の木々が赤や黄色に色付き美しく舞い散るこの景色がアノ日にウチを引き戻しウチの心を締め付ける夢でもいいから逢いたいんだよ。。。