ほぼ日記です、、 -4ページ目

ほぼ日記です、、

旦那 2015年→肥大型心筋症発覚。その後不整脈も追加になりましたが通院で薬の調整しながら至って普通の日常を過ごしてきました。2023年→突然鬱血性心不全で入院→退院☜今ここ。 旦那の体調の変化。通院記録。そして日常を記録していこうと思います。

夏に旦那が入院した時、思いもよらなかった

鬱血性心不全という病名に、目の前が真っ暗になり不安で不安で仕方がなかった💦


診察して即入院となり、その病院ではいまだにコロナ対策で面会は一切できなかった。

(スマホが使えるのが救いでした)

自分の足で歩いて病院まで行き、そのまま入院となったので意識はもちろんあった。


ただそこから心不全を検索すればするほど悪いことしか書かれておらず、大変なことになってしまったー😭😭😨😨震えるほど不安でご飯も全く食べられなくなり1人で検索しては泣いてを繰り返した悲しい


そんな時に励ましてくれたり一緒に心配して大きな心の支えになったのは、義母でした。

旦那は一人息子なので義母にとっては1番大事な存在であり、最愛の息子。

私にとっても旦那は1番大切な存在。

全く同じ思いで話せて共感し合える相手でした。

時にはいてもたってもいられなくなり、泣きながら義母に電話したり会いに行ったりもした。


私の実家の母も、もちろん心配してましたが、やっぱり実の娘である私の心配がどうしても大きくなる。

入院している婿も心配だけど、1人でご飯も喉を通らず不安で泣いている娘が更に心配なのだ、、

(それはそれで、ありがたい存在でもある😌)


義母はサバサバした性格で思ったことをなんでも口にして少しキツい感じもあり、それまでは実を言えば少し萎縮してしまい苦手な人でもあった😅

長年どこか他人行儀な関係でもあった。

(息子溺愛ではあるけれど、旦那はマザコンではないし、私に対して嫌な態度をとられたこともない)

それが旦那の入院をきっかけに一気に距離が縮まり凄く仲良くなれた😊

思えば今までは義務的に顔見せ程度でそつのない会話をして帰ってくるくらいだったけど、本音でいろいろ語り合ったのが良かったのだなぁ。。


今ではとてもとても頼りになる存在に変わったニコニコ

車で30分くらいの距離に義父と2人暮らしをしていて、高齢でもあるので、これからはもっともっと頻繁に旦那と一緒に顔を見せるようにしようと思う。


もっと早くにそうしていたら良かったと、これも今更の後悔だ。。親孝行はできる時にしておかないと!!