Viviです、初移植の後半の話です
ブログには書いていませんでしたが、移植周期から鍼灸始めました。
鍼は経験あったけど、お灸は始めて。
チリチリぽかぽか、わりの良い
先生も親身だし頼りになる
と、いうわけで、卵の溶解のための外出中に、予約していた鍼灸へGO!
今日の鍼灸は掌がポカポカになって、体があったまってるのが自分でもわかった
鍼灸の後は、スタバで時間を潰して12時ちょっと前に病院へ。
◆移植
12:30くらいにナースセンターに呼ばれていざ移植!
と、思いきやそこからが長かった
結局1:30以上待ったかなー、最初は緊張してオペ室の入室方法など何度も読んで反芻してたけど、そのうち待ちきれず、会社の携帯でメール処理
こんなところからメールしてるとは受け取り手も誰も想像できておるまい…
その後は持参した小説を読み読み。
ようやく移植の皆さんが開始し、3番のわたしもドキドキ(採卵同様”お産”の3番でした
)
移植自体は本当にあっという間でした〜。取り違え防止の徹底した管理が素晴らしい
初移植の感想を一言でいうなら@神秘的かつ科学的”という相反する感覚でした
◆培養士さんからの説明
今日の卵についての説明でした。
写真載せますのでまずダミー
最近食べた激うまトリュフパスタ
5日目120Hでの凍結だから卵ちゃんは悪くないと思うんだけど、なんせ内膜(7ミリ)が
ようやく終了〜!
これから未知の領域…お腹に帰ってきた卵ちゃん、まずはあたしの薄々内膜にしっかりしがみついておいて〜


本日の会計 121,000円
Total 502,101円
12:00 - 14:42 (2:40)


“今度から入り口のところで番号を言ってください”
明日も飲み会になっちゃった〜