Girl to Lady

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おとなの階段登る〜
とにかくセレブになりたいから、それなりの知識や経験を得たい!

じぶんせいちょうぶろぐーん。
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残すところ5日でお母さんと初めて電話した。

普通の親子の会話ってどんな感じ?


兄弟の進路相談、iPhone6の話、バイトの話。

そんなもん?


冷静に友達と話す内容ばかりの会話を笑と共に1時間半した。



私の場合お母さんに似て育ってると思う点が多々あり、でも時々全くことなっていたり、そりゃ人間だからね。



でも正解を導くには私にとってお母さんはとても素晴らしい存在なんだ。



お母さんも私も男のようで、意地っ張り頑固!
ちょっと言い過ぎたか…な?



本当は恋しい心を共通の話題で濁し、強い返事で思いっきり流す。


それでもわかる、彼女がおしゃれせずに働いている姿を。


自分のことよりも他人を子供を大切にできることって偉大だ。

私もできるだろうかとお母さんを恋しむ。



なんて切ない夜なんだと思いながら


こういうことを書いていると
ふと余計なことまで頭が動くのが私であって…




先輩のようなお母さんに話しやすいということは彼氏も年上向きだろうか

面倒を見たり、上からの視点を持つことが多いということは彼氏も年下向きだろうか


いや



間を貫ける同い年の彼氏が向いているのだろうか




なんて…ね、




いつもの暇に無駄を付け足すこの時間が嫌いで得意。


平和なのかなんなのかよくわからないが、



延びぬ帰国までの日数




こんな時間にこんなことを書いてる私は昼寝を原因に安眠できない。





またあしたその日付が4日になる。